2005年09月30日

タコス

フィンランドで買ってきたタコス皮シリーズ。今回はチリ&ミディアムと書いてあるもの。ブリトーみたいな匂いがする。

2005年09月29日

ジェノヴェーゼのパスタ、トマトのサラダ

パスタが食べたくなった、ので。

  1. バジルを洗って軽くちぎり、アンチョビ、松の実、オリーブオイルと一緒にミキサーにかける。
  2. ボウルに入れて、塩、胡椒で味つけし、オリーブオイルを適宜加える。
  3. レンジでチンしたじゃが芋、茹でたパスタとからめてできあがり。粉チーズをかけるもよし。

トマトは皮を剥いてからスライスして胡椒を振り、マヨネーズをつけながら食べるだけ。これもおいしい。

-dSAFER

CUPS経由だとなぜかgs-espでCJKエラーが出て印刷できない…と悩んでたら、-dSAFERが付いてるとダメなのか。ひどい…。英語だけだと問題ないのでeasyswは関知してない?

2005年09月28日

『ハムレット』



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言わずと知れたシェークスピアの代表作の1つ。 ハムレット評は腐るほどあるし、ストーリーもよく知られてるので省略。一度別訳で読んだことあり。

本書は、躍動的なこの翻訳が何よりもすばらしい。 読むだけで、舞台が見え、演者が朗々と語り上げるのが聞こえるという体験はそう多くはないものだ。

豚肉と大根の煮物

玄米に合うおかずがいいなということで、煮物。しかし醤油入れすぎてしょっぱくなっちゃった。

  1. 大根を輪切りにして、十字切れ目を入れておく。 圧力鍋に並べる。
  2. 豚バラ肉に胡椒を振って生姜のスライスと一緒に炒め、玉葱も加える。
  3. 油を切ってから鍋に肉と玉葱を入れる。
  4. 醤油、塩、酒、味醂、水を加える。
  5. 圧を10分ほどかける。
  6. 少し煮詰めてできあがり。

2005年09月27日

いわし

秋刀魚が売り切れてしまっていたので、代わりに銚子の鰯を。ほかは、きゅうりのぬか漬け、うどんの残り。

2005年09月26日

PrepTrans

作者のhisashimさんのところから。おもしろそうだけど、w3m常用ユーザーには駄目か(笑)。一応メモ。

そういえば、apt-howto-jaの翻訳をやっているときに(今はdensonさんに引き継いでもらった)、SGMLドキュメントの翻訳で原文を残しつつ訳するのはかなりメンドクサかった。フラグで変えるのもまたメンドクサイし、poで大きい文書を管理するのはさらに「いかがなものか」な気がするし。

(そういえば『My Job Went To India』(仮邦題『ソフトウェア業界でこの先生きのこるには』)はどうですかねぇ)

すき焼き

関東風。割りしたは一般的な作り方(だし汁、味醂、酒、砂糖、醤油)だけど、普通よりは砂糖を半分くらいにしてる。 ご飯が少なかったので第二ステージのうどんをメインにする。

2005年09月24日

ガルバンゾ豆と鶏肉のトマトカレー

鶏肉を買ってきたのでカレーを作る。本を見てたら圧力鍋でガルバンゾ豆を茹でたあとにそのままカレーへとステップする方法が書いてあったので、これを参考にすることにした。

  1. ガルバンゾ豆を6時間ほど水につけて戻し、圧力鍋で3分加圧する。
  2. フライパンで、油、クローブ、ベイリーブス、チリ、カルダモン、シナモン、みじん切りにしたニンニクとショウガを炒め、香りを出す。
  3. みじん切りの玉葱をフライパンに入れ、透明になるまで弱火で炒める。
  4. 鶏肉に胡椒を振ってフライパンに加える。
  5. ナス、じゃが芋も追加。
  6. だいたい炒め終わったら、カレー粉、クミン、キャラウェイ、パプリカ粉、ナツメグを加えて混ぜ合わせる。
  7. トマト缶のホールトマト、コンソメ、ヨーグルトを加えて一煮たちさせる。
  8. ガルバンゾ豆と茹で汁の入っている圧力鍋にフライパンの中身を入れて、1分加圧する。
  9. 圧を抜いて蓋を開け、クローブなどの食べられないものを取り出し、ガラムマサラと胡椒を加えて少し煮つめてでき上がり。

圧力鍋で加圧したことで、具に味がぎゅっと染みたイイ感じの味になった。

マシン不調

Xeonマシンをsidに上げてみたのだけど、KDEにログイン後にkdeinitがクラッシュするという現象になってしまった。coreからtraceしてもよくわからない。一度ホームを綺麗にしたくなってきた。というかXP込みで再インストールしたいという気もする…。

ほかにも今のようにMGA550をDVIで使っていると妙なタイムアウト待ちになるし、MGA謹製のドライバにすると1600x1200が使えなくなるし、いじくってるとカーネルごとササるし、ということでGeForceにでも交換するかな(この相性にうるさいマザーボードで使えるかどうかは不明だけど)。

ついでに会社で不要になってしまったMobileRackにシステムディスクを移動しよう。なんか大作業になりそうだ…。

作業完了。むつみさんからもらったGeForce FX 5500。とりあえず普通に動いてるな。kdm経由でなぜかkdeinitが壊れる問題は不明(startxだと動く)。MobileRackはケースの形状と風の流れ的に入れるのは難しいことが判明。会社で誰かほしい人いるだろうか。

そういえばyaegashiさんから聞いた話で、RATOCのSATA-USB 2.0ディスクケースがようやく出たらしい。
会社にソフトウェアRAIDを導入しようかと考えてるんだけど、RAID組むんだったらSATA-IEEE1394が出るのを待って(出るのか?)ディジーチェインというほうが素敵な気がする。いずれにせよインターフェイスカードも買わないと駄目だな。

めんたいパスタ

明太子とオリーブオイルと胡椒を混ぜておき、茹でたパスタとからめて、岩海苔と切ったシソ/バジルをかけるだけ。付け合わせはきゅうりのぬか漬け。

2005年09月23日

パエーリャ

そろそろ冷蔵庫のブロッコリー食わないとやばそうなので、パエーリャにすることに。シーフードも少し奮発。

  1. 米2合を洗ってザルに上げておく。お湯500cc(結果的には400ccのほうがよいかも)をわかして、コンソメとサフランを入れたボウルに注いでスープを作っておく。ブロッコリーは固めに茹でておく。
  2. パエーリャ鍋にオリーブオイルとニンニクのみじん切りとベイリーブスを入れて炒め、刻んだタマネギを加える。
  3. 小さく切った鶏肉、ナスを入れて炒める。
  4. だいたい炒まったら、白ワインを注ぎ、強火で飛ばす。
  5. シーフード(今回はイカ、アサリ、エビ)を入れる。
  6. 米、切ったブロッコリーを入れ、軽く混ぜ炒める。
  7. スープ、塩、刻んだトマトを入れ、水分が飛ぶまで焦げつかないように軽く混ぜながら煮る。
  8. ピーマンを載せ、ホイルで包んで、180度のオーブンで20分炊き上げる。
  9. 取り出したら胡椒、パセリ、レモン汁をかけてでき上がり。

手順で触れたように、2合に500ccはどうも多い気がする(具から水分出るし)。400ccならもっとパラリとした感じになるのではないかと。

2005年09月22日

dovecot

IMAPサーバに使ってるuw-imapdが遅すぎ(メール溜めすぎとも言う)なので、別のIMAPサーバにしたくなった。

cyrusはmboxから変換しないといけないのでちょっとイヤ。 ということで、dovecot-imapdを試してみることに。

Fedora Coreでは標準というこのサーバ、Debianではいろいろ難しい。CRAM-MD5にしたかったのだけど、まだうまくwlから接続できない。というか、PLAINでもだめ…。MozillaでつないでみたらPLAINではうまくいったので、wl側のほうの設定に問題があるのかもしれない。

別マシンでもっと試したほうがよさそうだ。uw-imapdを入れ直したら秘密鍵を壊してくれた。バックアップから戻して事無きを得たけど…。

ふむ、なるほど。Sargeのdovecot-commonにはdovecotpwがない?unstableのを借りてきてCRAM-MD5ハッシュ作ったら、簡単に認識された。ふむ、「すごい速い」というわけではないけど、uw-imapdよりはよさそう。

2005年09月21日

apt-howto-jaその2

tomosさんから修正を頂く。さっそく反映。

さらに少し翻訳進めてみたんだけど、ちっとも終わる気配がない…。apt-howto-ja.sgml.gz

疲れたので、ふて寝します。

炒飯、鳥皮ゴマ炒め、コロッケ

微妙にゴハンが少ないので、炒飯に。北京鍋をカンカンに熱くして油を敷き、溶き卵をざっと入れて半熟になったところで冷やご飯を投入。押しつけるように水分を飛ばして、周囲から中国醤油をかけ、塩、ネギ、胡椒をかけてざっと混ぜてできあがり。

鳥皮はスープ用に買ってきたんだけど、ふとした気の迷いで、ゴマ油で炒め、黒胡麻、醤油、酒を絡めるということをする。

これにさらに買ってきたコロッケとメンチ、刻んだキャベツという感じで、やたらと油油した夕食になってしまった。腹が重い。

Debian Security Host Bandwidth Saturation & architecture-specific release criteria - requalification needed

最近のDebian関連ニュースから。

DSAがアナウンスするたびにapt-getを利用しているユーザーはすでにお気付きかと思いますが、security.debian.orgが非常につながりにくい状態になっています。 最近のXFree86のDSAの更新(と、KDEの更新もあると思います)を世界中のDebianユーザーがダウンロードしに行ったため、一種のDoS(サービス不能攻撃)状態になってしまい、security.debian.orgの回線が飽和してしまっているというのがその理由です。

ポリシー上の理由でsecurity.debian.orgは1台のホストのみで運用されているのですが、分散するなどもっとフェールセーフな解決方法がないかどうかを現在securityチームで議論しているとのことです。

もう1つのarchitecture-specific release criteriaは、リリースアシスタントのabaから。Oldenburgミーティングを受けて、etch以降でリリースターゲットにする上での基準を再度協議し、今回のアナウンスの運びとなっています。

『FIREFOX HACKS』



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読了。

FirefoxというのがInternet Explorerよりいいらしい、ということで使い方を覚えよう――そういう軽い気持ちな人には本書は決してお勧めしない。本書は「ハードコア」であり、いきなりこれを読むとトラウマになって二度とFirefoxを開こうとしなくなるかもしれない。

本書は、巷で人気急上昇中のWebブラウザFirefoxの「活用」をテーマに、さまざまな“HACK(ハック)”をまとめたものだ。ハックといっても、ソースコードをごりごりと書き換えるというものではなく、どちらかと言えば、知っておくと便利な小技や裏技、さまざまなプラグインの利用方法も含んだ、テクニック集という印象だ。

とはいえ、最後の数章では、XML/XULと連携したり、chromeを大いにハックしてUIを変更する方法など、一気に高度な話題へとヒートアップする。ここまでこなせるユーザーがどこまでいるのかという疑問が浮かぶけど、そんな瑣末なことは脳裏から忘れよう。Firefoxを全社的導入でクライアントプラットフォーム統一しちゃいました、という恐れを知らぬIT企業には、社内サービスのスケーラビリティをそこに見出せそうだ。

Webを探し回れば見つけられる情報もあるけれども、日本語で、書籍の形でまとまっていることで利便性が高いのは間違いないだろう。 Firefoxの自称ヘビーユーザー、IT部門で社内サービス配備に日々悩んでいる管理者、当世のXML事情とブラウザの関係に興味があるプログラマーといった人々には、本書は大いに参考になるはずだ。

2005年09月20日

mlterm 2.9.2-5アップロード

done。今日時点でのCVSを取り込んでみた。 ただ、Debian BTSにあるものは解決できてるのかどうかよくわかってない。 報告するにしても再現テストがようわからんのだな(カムバック久保田さん…)。 #329194, #302825, #304702, #241440, #267294

CUPSもいろいろ手直しが必要なのだけど、upstreamはもう1.2シリーズ(まだβ)のほうにしか修正をしてくれない感じ。

ピピンバ

またしても安直に丼にしてしまった。

ナムルセットを買ってきて、コチュジャンで炒めた挽肉、キムチ(なぜか信州キムチなるもの。けっこううまい)、うずらの卵をかけただけ。混ぜて食べるよろし。

今日の豆腐は「豆の雫」というもの。豆乳分がかなり多く、半分くらいが液体。 付いてるタレははっきり言っておいしくないので、普通に薄口醤油をかけたほうがうまいかな。

『Linuxソフトウェアアンテナ』



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献本頂いた。masyさんやfujitaさん、ukaiさんやmatzさん、satoru君やtach君も書いてる。

同社Software Design風のA4ムック本。ざっと読んでみたけど、なかなか不思議。どう不思議かというと、ターゲットがさっぱり掴めない(笑)。

OpenOffice 2.0の使い方ありーの、GIMPテクニックありーの、オープンソースとお仕事の関係ありーの、sf.jpやDebianの紹介ありーの、システム監視やFedoraCoreのパッケージングありーの、等々。

まさに“ごった煮”。「特にこの情報を知りたい!」という専門向けな方には向かないけど(そういう人は普通に単行本を探したほうがいいだろう)、当世のオープンソースソフトウェアの利用や開発の事情をちょっと違った視点で見たいなという向きには楽しめると思う。私にとってはけっこう面白い。

個人的にはfujita師のご尊顔編集風景、あんま似てないEric Raymondの似顔絵、やっぱり似てないマツモト・ユキヒロさん(40)がツボ。tach君のsf.jpの記事は有用度が高い。

牛丼

久々に牛丼作り。
  1. フライパンに油を敷き、薄切り牛肉、生姜、スライスした玉葱とネギを入れて玉葱が透き通るまで炒める。
  2. 醤油、味醂、酒、ダシの素、干し椎茸、砂糖、塩、水を入れて具が柔らかくなるまで煮る。
  3. ご飯を丼に盛って牛丼をかけ、紅生姜をふりかけてでき上がり。
きゅうりのぬか漬けを添えて。

あれ、なんで冷蔵庫に白滝が残っているんだ…。このために買っておいたのに、入れるの忘れてた…(泣)

2005年09月19日

apt-howto-ja

Julien Louisから「apt-howto-jaのpo4a化してるんだけど、日本語の訳古いので更新しろやコラ」というメールが。 これは久保田さんがコーディネータだったのかな。 はてどれくらい変わったのかね、と見てみたら、ものすごい変わりっぷり。倒れそうだ。

ぼちぼちやってはみたけど、こりゃ大変だ…。とりあえず2.0.0最新の英語を埋め込んで途中まで更新したものを、apt-howto-ja.sgml.gzとして置いてみる。

説明がaptitudeメインになってるね。

2005年09月18日

びんちょうまぐろの刺身、豆腐

なんとなくまぐろに魂をひかれたので購入。ネギを刻んで。油っけが足りなかったのでグレープシードオイルを加えたわさび醤油で頂く。

豆腐は「男豆腐」とか書いてあるものだけど、これけっこううまい。外側は固めでかつ中はとろっとしている。豆腐好きの某社員にもお勧め。冷たモノばかりになりそうだったので、電子レンジで湯豆腐風に。これも香りが出ておいしい。

ほうれん草と生ハムのペンネ

お昼の料理。生クリームが残っていたので、クリームソースのパスタに挑戦。
  1. ほうれん草をゆでて絞り、オリーブオイルを加えてミキサーでペーストにしておく。
  2. フライパンにオリーブオイルを入れ、生ハムを軽く温める。
  3. ほうれん草のペーストと生クリームを加え、軽く煮る。
  4. 塩、胡椒で味付けする。
  5. 茹で上がったペンネと混ぜてでき上がり。

麻婆豆腐

豆板醤買ってきた。
  1. 絹豆腐は水切りしておく。干し海老、干し貝柱、キクラゲを戻す。
  2. 北京鍋で豆板醤を焦がすように炒め、叩いた豆鼓を入れる。以降全部強火。
  3. 挽肉に胡椒を振り、鍋に入れて絡めるように炒める。
  4. 刻んだ生姜とニンニク、椎茸を入れる。
  5. サイコロに切った豆腐を入れる。
  6. 豆腐が焦げつかないうちに、海老貝柱キクラゲを戻し水ごと入れる。
  7. 八角、紹興酒、中国醤油、オイスターソース、ネギ油、ラー油、鳥ガラパウダー、水を入れる。辛さが足りなければ豆板醤を追加する。
  8. 豆腐が煮えたら水溶きの片栗粉を入れ、照りがついたらゴマ油、刻みネギを入れて混ぜる。
  9. 塩で味を調整し、胡椒をひく。
  10. 皿に盛りつけたあと、挽いた中華山椒をかける。

2005年09月16日

Japan Debian Mini Conf

10月28日〜10月29日に開催されるJapan Debian Mini Conf(関西オープンソース2005の併設)に行こうかと思います。

メインは人に会うことで、KOFやJDMCについてはそれほど何かあるわけではないのですが…(笑)。キーサインパーティー&CAcert認証を中心に。

話すネタもあまりないかなぁ。Making of Debian GNU/Linux Sarge徹底入門、とか(笑)。しかし2日間のわりにプログラム埋まってないような気がするけど、これはg新部さんがまだ帰国してないからだろうか。関西方面の方々はミーティングとかされているのかな。

2005年09月15日

RewriteEngine

?date=YYYYMMDDで来たんだからQUERY_STRINGで受けないと、ということにふと気付きました(愚か者)。

RewriteEngine On
RewriteCond %{QUERY_STRING} ^(.*)date=([0-9]{4})([0-9]{2})([0-9]{2})
RewriteRule ^(.*)$ /d/index.cgi/%2/%3/%4/? [R=301,L]

こんな感じかな。

鶏肉とネギのこってり煮

麻婆豆腐の予定だったのだけど、豆板醤がない…ということでそれは延期。
  1. 鳥モモ肉をぶつ切りにする。
  2. フライパンに油をしき、刻んだニンニク1かけと唐辛子フレークを少々入れて炒める。
  3. 鳥を入れ、強火で表面を焼く。
  4. 厚めにスライスしたネギを入れ、焼く。
  5. 醤油、みりん、酒をやや多めに加え、塩をぱらぱらかけてフタをし、弱火にする。
  6. 鳥が中まで焼けたら、胡麻を振ってできあがり。
ボリュームが足りないかなと思ったので、卵ごはんにしてその上に鳥を載せてます。 味噌汁は一昨日からの残り。

さざなみフォント

o-uにて、さざなみ明朝の「葉」に▼が重なって出てくる、という話。 fontforgeで見てみると、確かにU8449「葉」のグリフが壊れてますね(変なところにベクトルラインが飛んでいってる)。 DebianのBTSに登録しましたが、もしかしたらupstreamでは治っているものかもしれません。

幸いttfなので、fontforge上でkochi minchoからコピペして上書きしてあげれば、場当たり対処は可能かと思います。

お気に入り料理本

料理方法をどう身につけてきたのかというお話の流れで。ちょっと趣向を変えて、手持ちの料理本についてのレビューなど。

イタリアン系


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利用度断トツナンバーワン。イタリアンって好きだけどうまく作れないんだよねーという向きは今すぐbuy now。説明はわかりやすいし、できあがりの味はそこいらのイタリア料理屋に張るものができちゃう。今でもときどき引っ張り出して参考にしてる。


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上と同じ落合さんによる本。レシピはほとんど載ってないので、写真を見てニヤニヤしたり発想を得たり。これのプロシュート・コッタが死ぬほどうまそーなんですヨ。一度食ってみてぇ


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パスタソースやマリネの参考に。バルサミコ酢の使い方の勉強にも。


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ピッツァ特集。生地の作り込み、各種のトッピングなど大いに参考にした。これ見て渋谷東急百貨店の「タント・タント」に牡蠣ピッツァ食いに行ったり。


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パーティーではいつもおいしい料理を作ってくださり、話も楽しい長本さんの本。見ていて楽しい写真集。今週末また遊ぶので楽しみ。
和食系


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実家から出るときに買ってもらった本。けっこうわかりやすい。今でも麺つゆや三杯酢を作るときに開いている。


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これも実家に買ってもらった本。昔はよく見ていた。レシピどおりだとかなり甘じょっぱい濃い味付けなので、砂糖や塩、醤油はレシピの1/3〜半分くらいにしている。
『ごはんに合うおかず』(主婦の友社): 主婦の友生活シリーズ。この中からそのまま作ったことはないけど、発想のヒントになったものはある。
中華系


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中華本で一番活用度高い。特に重慶飯店の四川料理レシピは(実際の重慶飯店で食べるのよりも)おいしい。家の麻婆豆腐、鶏肉と鷹の爪の黒酢炒めはこのレシピ。この本に刺激されて家の中華グッズは小島食器で購入してる。


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あまり活用していないけど、写真が楽しい。タレの参考にはなった。水餃子好きとしては、いつか皮作りにも挑戦したいな。


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難しいのが多いけど、レシピどおりに作ると確かにうまい(特に鶏肉料理)。正しい炒飯の作り方も載ってる。
エスニック系


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レシピどおりに作ったのはゴーヤの肉詰めくらいだけど、ヒントになるのは多い。これを読んでニョクマムを買った。


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スペイン料理の本がほしかったので買ってきたもの。素朴なものが多い。いかすみパエーリャ作りたいなぁ(まともなイカすみで)。スパニッシュオムレツは定番料理。


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インド料理本といってもなかなかカレー以外が載っているものは少ない。カレーもちょっとジャパナイズされてたり。そういう中で本書は本物の南インド料理の本。「そんな食材入手できねーよ!」というものがたくさん(笑)。どうやら「ブラッククミン」や「アサフェティダ」を手に入れないと真のガラムマサラは作れないようだ。
『完本!丸ごとカレーの本』(鎌倉書房): 鎌倉オレンジシリーズ。昔はこれを見てよく作っていた。今は自分流のインドカレーが多い。
『エスニック風おかず』(主婦の友社): 主婦の友生活シリーズ。おいしいものたくさん。今でもときどき参考にしてる。ケバブ、豚肉のバジル炒め、いわしのごまソースがけ、インドネシア風オムレツ、オリーブライス、さつまいもの黒砂糖煮、etc
バラエティ


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主に日本と韓国のごはんものレシピ。ピピンバやクッパ、お粥の参考に。


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圧力鍋があるなら買って損はない本。どれも手軽でおいしい。


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上の本と補完的な関係として。いかめしはこっちにしか載ってない。


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屋上やベランダでやたらとBBQするようになったので買った本。火付けの方法やタレ作り、食材のヒントに。

さらに調整

アンテナで取れない対策にlastmodifiedプラグインを導入。 プラグイン24個…多すぎ。trackback送るのはwikieditish以外でできないのかな。

tnhさんのところではmod_rewriteで過去記事にも対処したみたいだけど、私のところではばっさりリニューアルということでindex.rdfのredirect以外はしないことに。 有用そうなもの(Debian Tips、レビューなど)は時間のあるときに記事化します。料理は昨日2005年のを変換してかなり面倒な作業だったので、〜2004年のものについては破棄。rewriteでdate=日付だけでも対処するかなぁと思ったけど、うまく動かないですね。帰ってから調整。

各記事はsvnでコミットするとフックで反映されるという仕組み。古い記事だとそのあとtouchスクリプトを動かすようにしないといけませんな。まちがってEUC-JPで送ってしまうことがあるので、これもフックで勝手にUTF-8に変換したりできんかな…。

2005年09月14日

チキンビーンズ

牛丼、なめこと豆腐の味噌汁、キムチ

ビーフシチュー、パートナーのお誕生日祝いのケーキ

かつおの刺身、大根つまとトマト、きゅうりのぬか漬け

豚キムチ

バンアレン帯が地球を席巻する今日このごろ、という中でまったく関係なく豚キムチ。小松菜と油揚の味噌汁、キュウリのぬか漬け。

豚肉とニンジンのうどん

おでん

ピッツァ

モッツァレラ(牛乳版)を買ってきたのでピッツァを作ってみた。モッツァレラ自体は酸味はあるけどあまり味がない。やはり315円じゃだめか(笑)。最初と最後のはマルゲリータ、あとは生ハムとオリーブ、ベーコンとトマト。

鶏肉とナスのバルサミコ風味パスタ

ピッツァ

引き続き。ピッツァだけでは飽きそうだし野菜が少ないということでレタスと玉葱のサラダ。ピッツァは最初と最後が挽肉ナス、あとはツナポテトベーコン、生ハムトマト、オリーブとピーマン。

ひじきごはん

おでんリターンズ

ビーフン

この食材しかない状態でどうしよう、ということで。豚肉・あさつき・ピーマン・レタス・トマトのビーフンスープ。味つけは鳥ガラスープ、塩、ナンプラー、胡椒、唐辛子。

たことトマトのカルパッチョ、ひじきの残り

レバニラ、豆腐とワカメの味噌汁、モヤシの酢の物、キュウリのぬか漬け

デザートに葛餅。

いわしの一夜干し、大根おろし、豆腐と万能ネギの味噌汁、イカの塩辛、穂先メンマ

ポークドピアザカレー

焼きソバ、春巻

焼豚卵チャーハン、ワカメと豆腐のサラダ

味噌ラーメン

カジキのムニエル

めんたいパスタ、レタスと鶏肉のサラダ

サーロイン、トマトとタマネギのソース、フライドポテト

アメリカーンな雰囲気で。

親子丼、きゅうりのぬか漬け

うまうま。

炊き込みゴハン

牡蠣のパスタ

今回は火加減をうまくできた。

ジェノヴェーゼパスタ

そば

疲労困憊で帰ってきたので、手軽にそば。うーむ、出来合いのカキアゲがいまいちだ。

カルボナーラ、レタスのサラダ

まぐろとブリの刺身、鍋の残り

コロッケ

自治会などで疲れぎみ…ということで手抜きにコロッケとキャベツ。

ビーフシチュー

あいかわらずシチューはうまく撮れないな。もっと小さい皿で具だくさんにしておき、ゴハンは写さない、のがいいのかも。味はよくできたかな。

トルコ風串焼き

牛肉をヨーグルトやパプリカなどで作ったシーズニングに漬け込んでおき、ピーマン、玉葱、トマトと串に刺してオーブンで焼き上げ。

ノーオイルデーということで、鍋。まぁ鳥手羽元に油があるといえばありますが…

寿司

疲労困憊で帰ってきたので、寿司とトリカラ買ってきて、味噌汁だけ作って終了。

ポークソテー・バルサミコソースがけ、ジャーマンポテトサラダ、トマト

サバの塩焼き、豚汁、きゅうりのぬか漬け

ひな祭りといえばサバでしょう。いや全然関係ないですが。

水炊き鍋

うまうま。

タイカレー

モス風?アボカドとハンバーグ、レタスのサラダ、コーンスープ

アボカドがちょっと若くてあまり味がないな…。

牛丼、豆腐とナメコの味噌汁

お好み焼き

外国の人にも大人気?

ベーコンとナスのトマトソースパスタ

サーモンホワイトソーススパゲッティ

鶏肉とナスのバルサミコ酢パスタ

圧力鍋で作った稲荷寿司、きゅうりのぬか漬け、ほうれん草のおひたし、鶏肉の照り煮

稲荷寿司は米を洗って30分ほど水に漬けて給水させたあと、刻んだニンジンと米と塩少量をまぜて稲荷に詰め、コンブを敷いた鍋に載せていくだけ。汁として水、醤油、酒、砂糖、塩、酢を混ぜてかけ、落とし蓋をして圧力を5分ほど。終わったら圧が抜けるまで放置してできあがり。

ソーセージとほうれん草のパスタ

カレーの残りに鶏肉を追加

ぶり大根、きゅうりのぬか漬け、くらげ

びんちょう刺身サラダ、厚揚げの味噌汁、きゅうりのぬか漬け

麻婆豆腐、鳥皮と大根のスープ

餃子

餃子50コ。水餃子、焼き餃子半々に。

ひつまぶし、豆腐とワカメの味噌汁、キュウリのぬか漬け

タコス

パーティー

パエーリャ、生ハムサラダ、マカロニのペペロンチーニ、大谷さん持ち寄りの桃のリキュール。うまうま。

ほうれん草とチキンのカレー、残りの豚汁

ビーフステーキとじゃがいも・人参

ジェノヴェーゼのパスタ

鮭の切り身、きゅうりのぬか漬け、朝の残りのウィンナーとキャベツの炒め物

タイカレーの残り、海老のタイ風サラダ

ドレッシングを適当に作ったのだけど、レモングラスを潰して汁を入れないとあの感じが出ないことに後で気付いた。

ポークビーンズ

まぐろのづけ、切干し大根

ラザーニャ

お腹イッパイ。

豚肉と人参のうどん

焼き餃子

いい皮が売っていた。ぶ厚くて中身を閉じ込めてジューシー。うまうま。

チンジャオロースー、きゅうりのぬか漬け

タイカレー

スパニッシュオムレツ、豚汁の残り

焼きソバ

ナスのペペロンチーノ、ゴーヤチャンプルーの残り

タコス

今回は小麦粉版の皮にて。

チキンサグワラカレー

どうしても豆腐が食べたかったのでなぜか冷奴付き。デザートにいちご。

すき焼き

白菜忘れたが。

お好み焼き

春キャベツで作ったらえらく柔らかくて形を整えるのがむずかしい…

鯵と鮭の刺身、豚汁

大根おろしとツナのパスタ

鶏肉とナスの唐辛子炒め、中国にいる弟からもらったフカヒレでスープ

春巻とレタス、くらげ

中華料理

誕生日祝いということで、パートナーからディナーのプレゼント。中華料理レストランにて。

ナスとベーコンのペペロンチーノ、朝に作っておいたポトフの残り

豚の角煮と青梗菜、冷奴

角煮は二度煮だけにして(焼かない)、白砂糖を使う、醤油多め が肝要のようだ。近年まれに見る上出来(笑)。

豚肉の生姜焼き、肉詰めゴーヤスープ

さばの味噌煮、豆腐とワカメのサラダ、きゅうりのぬか漬け

水餃子

うなぎの卵とじ、あじの刺身、豆腐とネギの味噌汁

ひつまぶし

ノリはちょっと仮詰歯に怖いので、3段階目にて投入。

クッパ

600円サーロインステーキに玉葱とトマト、若葉ルッコラ

ローストチキン

うまうま。

てんぷら

元気がつくようにとニンニクも揚げたのだがたいへん臭くなってしまった…。トホホ。

冷やしゃぶ

気温とあいまっていい感じ。

パーティー

建築士さんのところで打ち合わせがてらパーティー。 炭と薪の競演による暖炉で海老や肉、野菜を焼いたり、パートナーが買ってきたローストビーフやシーフードサラダを食べたり。すっかりお腹一杯。というか目的はなんだったっけ?(笑)

ベーコンとアスパラとオリーブのペンネ

ミートソースパスタ

手巻き寿司

冷やし中華

ハンバーグ、レタスのサラダ

マレーシアカレー

といってもペーストはレトルトだが。

まぐろの刺身ミョウガがけ、筍とワカメの煮物

鳥の唐揚げ、レタスとキュウリのサラダ、きゅうりのぬか漬け

ダイエットには微妙に負けている気もするが…

カルボナーラ、レタスとルッコラのサラダ

ピッツァ

昼〜夜にかけてピッツァ。生地少なめ、チーズ少なめ、塩分少なめ、にはしたもののやはりダイエットには敵そうだな(笑)。

ゴーヤチャンプルー、きゅうりのぬか漬け

鶏肉とナスの唐辛子炒め丼

鰹の土佐造り、きゅうりのぬか漬け

ゴーヤチャンプルー

写真失敗。ゴーヤチャンプルーは夏バテ対策メニューとしてはいいが、すでに夏バテしちゃったヒト(パートナー)には厳しいようだ。ふむぅ。

チヂミ、焼きソバ

チヂミは初挑戦。エビ(イカがなかったので)、キムチ、だしの素、小麦粉、卵、塩、胡椒、ニラ、水を混ぜて薄く焼き上げ。外で食べるチヂミでうまいものを食ったことがなかったんだけど、自分で作ったこれはおいしかった。

そぼろごはん

羊焼肉…を考えていたのだが、パートナーが夜更けまで起きてこなかったので中止。そぼろ御飯とキムチでお茶を濁す。

サーモンと茸のマカロニパスタ

パーティーメニュー

2人リリースパーティー、ということでランプステーキ、生ハムサラダ、フランスパン。

ウィンナーとナスのトマトソースパスタ

ソースは出来合いなんだけど、加えた具・ニンニク・チリの配分がよかったようで、けっこううまかった。

パーティーメニュー

屋上が出来あがったので、軽いパーティーを。パエーリャ、豆腐サラダ、BBQでウィンナーとホタテ。いぶして焼き芋。

麻婆豆腐、きゅうりのぬか漬け

さばの塩焼き、きゅうりのぬか漬け、豆腐の味噌汁

チキンステーキ

お粥

パートナーが熱射病でまともに食べられないということでお粥。調理鍋系を全部使い切ってしまってたしほかに作るのも面倒なのでご相伴。さすがに普通の体調には軽すぎなので、卵とイクラを入れて少し重めに。

鶏肉の炭火焼き風。昨日の残りの味噌汁

肉詰めゴーヤスープ

まぐろの刺身、セロリとルッコラの酢のもの、豆腐とネギの味噌汁、キュウリのぬか漬け

なめこおろしうどん、豚ロースカツ

鶏肉と夏野菜のトマト煮

めんたいパスタ、きゅうりのぬか漬け、ワカメの酢の物

サーモンとアスパラのパスタ

ウィンナーとキャベツのパスタ

スープカレー

カレーの水分が多く、ゴハンは固くになってしまったんだけど、結局合わせるとちょうどよくなったか(笑)。

餃子

Yummy!

鶏肉と大根の煮物

鶏肉と大根を角煮風味つけで。なかなか悪くない。

冷やしゃぶ

棒々鶏

生ハムとアスパラのクリームソースパスタ

適当に作ったけどけっこううまくできたな。

カジキとホタテのオーブン焼きムニエル

めんたいパスタ、冷ややっことえのき

じゃじゃ麺

じゃじゃ麺のパックが売ってたので買ってきてみた。第1段階はまぁ普通(味噌ダレがちょっと甘い。紅しょうがとキュウリを入れればもう少しいいのかな)。スープにした第2段階はけっこういい。

豚ロースソテー、ゆで新じゃが、キャベツ、きゅうりのぬか漬け。

ステーキ、ポテトサラダ

牛肉とキャベツの味噌炒め、キムチ

じゃこと高菜と黒胡麻のごはん、冷奴、つくね串

ひつまぶし

土用丑の日、ということでひつまぶし。炭火で焼いてみたよ(もうちょっと焼けばよかったかな)。野菜にはししとうとネギの串。

ビーフシチュー

深夜に原稿を届けにきてくれた編集担当さんにもおすそわけ。

ひつまぶし

ベランダに七輪を持ってきてうなぎを焼きつつ、ピーマンや椎茸も焼いてみました。串の刺し位置が悪くてちょっと崩れてしまったけど、とてもうまい。終わったあとはポケーと炭が白く燃えるのを見つめる。

なめこうどん、かつおの刺身

チキンライスのオムライス

うまうま。

まぐろの刺身、大根、豆腐とワカメのサラダ、きゅうりのぬか漬け

ほうれん草とチキンのカレー

自分の味はほっとするな(笑)。

めばちまぐろの刺身、お豆腐、油揚とネギの味噌汁、きゅうりのぬか漬け

ペペロンチーノ

昼が重かったので、夜は軽めにナスのペペロンチーノ。

パエーリャ

天ぷら

夏らしく夏野菜で。ゴーヤ、ナス、ピーマン、シメジ、椎茸。

鮭の切り身、わかめときゅうりの酢の物、卵焼き、冷奴

盛岡冷麺

スープ辛いと書いてあったけど全然辛くない…

一夜干し鰯、きゅうりのぬか漬け、クラゲ、豆腐とワカメの味噌汁

鶏肉とナスのバルサミコ酢パスタ

イカパスタ

食べないうちにシーズンが終わってしまいそうなので、イカを買ってきた。スルメイカしか売ってなかったけど…。たまにはチャレンジ系もいいなということで、わた入りのイカパスタに。ボンゴレの要領でニンニク、チリ、みじん切りの玉葱をバターで炒め、切ったイカと墨を引き出して、白ワインを入れ、トマト缶を入れて酸味をつける。塩、胡椒、オレガノ、バジルなどで味つけしてソースのできあがり。イカ1人1杯はちょっと多い。コクが若干足りないのは、バターが少なかったせいかな。

ポトフ

何か味気ないなと思ってたら、ベイリーブスやクローブ入れるの忘れてた…。だめすぎる。

ハンバーグ

ハンバーグ、レタスとキュウリのサラダ、キュウリのぬか漬け。うんまー。

鷄レバーソテー

鷄レバーが安かったので買ってきた。小ぶりに切って血玉を取りながら洗ったあと、ニンニクとオリーブオイルとチリで軽く表面を焼き、塩、胡椒、赤ワイン、バルサミコを入れて軽く煮てできあがり。サラダはレタス、トマト、ツナ。

タイカレー

ウィンナーのペペロンチーノ

鶏の唐揚げ、ポテトサラダ

焼き餃子

50コ作りましたよ。でもモランボンの皮はやっぱだめだな。

チンジャオロースー

冷凍で放りっぱなしだった安い牛肉なので、ちょっと油が臭う。

かつおの土佐づくり、あじのたたき、麸とワカメの味噌汁、きゅうりのぬか漬け、おぼろ豆腐

初サンマ。豆腐とワカメのサラダ

かしわ山菜そば

けっこうよくできた。山菜は298円の無添加水煮パック。

玄米ゴハン、ゴーヤチャンプルー

鶏肉とホタテのドリア

寿司

疲労ぎみで寿司を購入。ちょっとしょっぱかった。味噌汁用にと買ってきた豆腐は冷奴に。

鶏肉と唐辛子の黒酢炒め、冬瓜とベーコンのスープ

欧州カレー

豚肉、人参、玉葱、じゃがいもというかんじで。ウォッカが蒸発し切る前に飲んじゃおと思ったら意外に多かった…へろへろ〜

胃腸もだいぶマシになったところで豆腐と野菜を汁物で食べたいな、ということで、鍋に。昆布、鳥手羽元、水菜、豆腐、椎茸、しめじ、人参、ネギ。ほっとする。

イカすみパスタ

レトルトパックに入ってたイカすみパスタソースでパスタ。野菜コーンスープ。 業務用と銘打ったイカすみパスタだけど、なんか玉葱ニンニクバターが生焼けのようなキツい臭いがする。味も単調でハズレ。イカすみだけどっかで入手して作ったほうがいいな。

鍋うどん

ひじき、きゅうりのぬか漬け

体調ももう大丈夫。

鉄板焼き

冷凍庫で眠らせてしまってたステーキ、賞味期限を過ぎたソーセージ。はてどうしようかということで、残飯整理ギミに鉄板にポテト敷いて玉葱、トマト、人参と一緒に並べてニンニクとオイルと胡椒と塩とハーブかけてオーブン焼き。簡単だけどシュラスコみたいでなかなかうまい。

ベトナム風そば

鶏肉&鳥皮、レモングラスを茹で、ニョクマムと塩と胡椒で味つけ。ビーフンを別鍋で戻しつつ、スープのほうにピーマン、モヤシを追加してさっと茹で上げ。お碗にレタスを敷き、赤唐辛子少々を振ってビーフンを投入。レモンバーム・ミント・バジル、切ったトマトを載せ、熱々のスープをざっとかけてできあがり。

カルボナーラ、レタスとトマトとオリーブのサラダ

蒸し焼き

鮭、ジャガイモ、玉葱、ナス、トマトを入れてオーブンで蒸し焼き。

パイ

パーティーで豚肉詰めに使われていたパイ生地の残りをもらってきたので、これにナスとタマネギ、オリーブオイルを乗せてオーブンで焼いてみた。フィトチーネパスタのほうはしめじとベーコンをペペロンチーノ風に仕上げて、パセリをふりかけたもの。生パセリだと彩と風味があっていいんだが、まぁ贅沢は言えんな。ということでうまくできた。

鶏肉とナスのバルサミコパスタ

メンチとコロッケのトマトソースがけオーブン焼き

できあいのメンチとクリームコロッケにトマトソース(ニンニク、玉葱、コンソメ、塩、胡椒、赤ワイン、オレガノ、バジル、セージ、ベイリーブス)とチーズをかけて焼いただけだけど、いつもにもましてよくできた。ローズマリーを入れるのがよくないのか?

水炊き鍋

鶏肉とナスの炒め物

2004年最後の夕食は、鶏肉とナスの炒め物。

おせち

パートナーが持って帰ってきた特製おせち。うまうま。大根の味噌汁を作った。

刺身、ワカメ、豆腐とノリの味噌汁

豚汁ごはん

ほうれん草とトマトのパスタ

ほうれん草とトマトのパスタ。遠くで見るとニラみたいだ…。まぁうまかったんですが。

焼き餃子、きゅうりのぬか漬け

バゲットのサンドイッチ

辛子バター、ビネガードレッシング、玉葱、生ハム、マヨネーズツナ、レタス、黒オリーブ、トマト、ピーマン、キュウリ、ピクルス。

お好み焼き

関西風?にお好み焼き+ゴハン。漬物はちょっと合わなかったか…。

めんたいパスタ、昼の残りのゴハン・きんぴらごぼう・豆腐とワカメの味噌汁

お雑煮

めんたいパスタ

鳥唐、ポテトサラダ

ジャーレン初見参だったのだけど、鳥を冷凍されていないものを使ったのも相乗してとてもいいデキになった。

サーモンの刺身、レタスとキュウリのサラダ

わさびマヨネーズ、グレープシードオイル+わさび醤油 という2種類で。

海老フライ、キャベツ、タルタルソース

パエリア

ぱらりとはいかなかったけど、まぁうまい。

麻婆豆腐

いいラー油が欲しいなぁ。三茶の謎屋台風の店で買ってくるか。

ドライトマトのパスタ

豚肉のしょうが焼き

タコス

とうもろこし粉が終わってしまったので買ってこないと。

棒々鶏、大根とベーコンのスープ

ハッシュドビーフ

スネ肉が高すぎてとても買えません。牛筋とうすぎり肉で。

『オープンソース成熟モデル』



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監訳(&初期編集)をしたものが出版されました。

OSMM(オープンソース成熟モデル)という、オープンソースソフトウェア製品の品質判定手 法の提案がされています。私自身は100%著者の意見に賛成というわけではありませんが、 品質判定しにくいオープンソースソフトウェアの中から希望に沿ったものを見つけ出す判 断基準の1つとして導入してみるのはよいかと思います。

『嫌韓流』



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あいかわらずAmazonで連続1位と快進撃を続けてますなぁ。以前に立ち読みはしたけれど 、一応買っておこうかなということで『FIREFOX HACKS』とともに購入。

タイトルや帯はいささかショッキングなものに見えるかもしれないが、中身はネット情報 などを知っていればそれほど目新しいものがあるわけではなく、韓国側の出してくるクレ ームへのひとつの回答例というところかな。権力から封殺されずにこういった形で「歴史 に対して違う見方・考え方」が世に出され、堂々と入手できるのは日本にまだ言論の自由 があり、それを亨受できているということだろう。「事実」だって見る方向によって変化 する代物。一方向に流されず、いろいろな観点を身に付けていこう。

30分ほどで読了。儒教制度についてちょっと興味を持つ。

『ユーザビリティエンジニアリング原論』

読了。


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本書は、IBM研究所・サンマイクロシステムズにてユーザーインターフェイスの専門家を務め、現在においてもユーザビリティの大家として知られるJakob Nielsen氏の著作である。

ユーザー向けのソフトウェアやハードウェアの開発において、ユーザビリティについてはどのくらい考えているだろうか? Windows、MacOS、GNOMEなど各種OS/デスクトップ環境での開発においてはそれぞれのポリシーに従うことで、ある程度ユーザーの混乱と学習コストを下げることに成功できる。しかし、すべてがポリシーに書かれているわけではないため、どこかで設計者や技術者が恣意的に判断をして作り込まなければならないという場面は多いはずだ。

本書は、完全なユーザーインターフェイスというものを提案するものではない。「ユーザーのために」どのように設計者や技術者は思考すべきかという説明に重点が置かれている。その中でも、「テスト」は大きなウェイトを占めている。ユーザーの意向をいかにうまく掬い取り、それをどこまで実現・反映するのが適切だろうか。本書はそれをいくつかの観点で説明している。

例題も多く、巻末には練習問題もあるので、教材としても役に立つだろう。翻訳についても特に大きな問題は見られず、比較的読みやすい(脱字はいくつかある)。ただ、本書を読んでもすぐにユーザビリティやインターフェイス設計の達人になれるというわけではない。本書の論理を基本として身につけ、それを念頭に置いて実践の場で設計するというのが正しい使い方であろう。ユーザーインターフェイス込みのソフトウェアを我流で書いている方には、本書と、その他のデザインポリシーガイドをあわせて読まれることをお勧めする。

過去記事

の引き継ぎについては、暇のあるときにぼちぼち拾っていきます。 entries_indexを調整するのがちょっとめんどくさい。スクリプト書いたほうがいいかな。

新RSSのURLは、http://kmuto.jp/d/index.cgi/index.rss になりました。

んー、なんか変ですね。どっか設定をしくじっているっぽい。 1. RSSフィードがうまく見つけられない。2. XMLパースエラーが出る。3. なつみかんアンテナでうまく時間を捕捉できない。

ふむ、amazonプラグインで がまずかったようだ。1.、2.については解決。3.もrssから引くようにすれば動くかな?

gs-espの日本語化対応

sidのgs-espで日本語出るかのテスト。最初はエラーが出てしまったけど、cmap-adobe-japan1のdebconfで3つ全部を有効にすることで表示できるようになる。ryobi/sazanamiではOKだけど、kochiではダメとのこと。

カルボナーラ

わりあい良くできたかな?

Amazonプラグインを入れてみた

アフィリエイトとかデベロッパトークンとか必要みたいなので、登録。 最近書いた/監訳した本を紹介しておきます。



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Debian JPサーバ復旧

mrmtさんが一っ走りしてrebootしてくれました。いつもありがとうございます。 8:53付近で死んだっぽいという以外、手がかりがありません…。未知のバグだったらいやだなぁ。

blosxom starter kitに移行

比較的いろいろそろっていたので、blosxomに移行することにしました。

2005年09月13日

イカめし

イカ3杯で安かったので、イカめしに初挑戦してみることに。
  1. 餅米を洗って水に1時間ほど漬け、ざるに上げる。
  2. イカの内臓を抜き、胴を洗う。
  3. 米、人参のせん切り、イカの足、生姜、醤油、味醂を混ぜ合わせる。
  4. イカに混ぜたものを詰め、楊枝で留める。
  5. 圧力鍋に昆布をしき、イカ、水、醤油、味醂、酒、砂糖を入れる。
  6. 20分ほど圧をかけてできあがり。
米1合にしたら、イカ3杯使っても余ってしまった(1杯は刺身にしようと思ってたんだけど…)。しょうがないのでパートナーに帰りがけに油揚を買ってきてもらい、イカ汁で再びお稲荷に。これもなかなかうまい。
内臓や足の残りは塩辛の仕込みにしたけど、ちょっとスミが汚い色だったのでダメかもしれず。

2005年09月12日

リマインダ

	This is a reminder for the D-I team meeting on NEXT Saturday,
	September 17th, 16:00UTC.
	
	The meeting agenda is still opened for proposals.
	
	"Geez, holidays are over", 2005.09.17.1600
	Moderator: bubulle 
	 Topics: 
	
	-beta release blockers: can we workaround them? (prop. by bubulle/Joeyh)
	-regular schedule for D-I meetings (prop. by bubulle)
	-status of the graphical installer (prop. by bubulle)
	-Install reports handling (prop. by stappers)
	-promoting stable debian-installer (prop. by stappers)

げ、16:00UTCなのか。多分寝てるな。

2005年09月08日

Y2でユラユラしない画面を外に出す

Vineのメーリングリストにて解決方法(v-u:72811)

        > xorg.conf の i810 ドライバのところに、
        >   Option "MonitorLayout" "CRT,LFP"
        >   Option "Clone" "on"
        > と設定すると外部 CRT と内部 LCD に同じ画面が出ました。揺れはありません
。

        この状態で i810switch crt off にて外部出力を消すことができました。
        i810switch crt on にて再度出力させることもできます。この場合も揺れはな
        く良好です。

        上記 xorg.conf の Option 設定なしに i810switch crt on すると、従来通り
        の揺れる画面になりました。

2005年09月05日

クイックセットアップガイド

パッケージいっぱいインストールするのであまりクイックじゃないんですが(笑)、こんなの書いてみました

お仕着せは避けたかったのですが、確かに不親切な面はありますね。この手順で入れたところ、最低1.6GBの容量がないと入らないようです。