2006年11月30日
鉄鍋餃子、豆腐とネギの味噌汁
普通の焼き餃子にする予定だったのだけど、皮作りに失敗。水と粉を混ぜる塩梅を誤って、えらく固くてほとんど延ばせない。しょうがないので、できる限りで延ばして具をタコスのように挟み、すき焼き用の鉄鍋に詰め並べて焼き、お湯で蒸してそれっぽいものにする。
結果から言うと、意外にイケる。生地は普通の餃子の3枚分くらいの厚さで、パンのような食感。たまにはおもしろいかも(でも週末のピッツァではしくじらないようにしないと…)。そういえば、IKEAで買ったコップ型の粉ふるいを使ってみたが、これは便利だね!これまでは一生懸命篩叩いてたんだけど、この粉ふるいだと数回ハンドル握るだけで終了。粉物にはまりそうだ。
Webアルバム管理ソフトを超テキトーに比較検討してみた
今のところ、写真ファイルの管理にはローカルではdigiKam、Webではigalを使っている。digiKamは扱いやすくて不満はないのだが、igalというかWebアルバム管理ソフトはいろいろ試してはいるものの、どれもいまいち使い勝手が悪い。希望条件は次のとおり。
- Webサーバ上で写真を公開するのに使うもの。
- 自身で全部管理可能(flickrなどの外部サービスではない)。
- Linux上で動作するフリーソフトウェア。
- クリック1つ(またはタイマーで自動)で次々進めていけるスライドショー機能があるとよいが。
- 全体表示した際、ブラウザサイズに合わせてデフォルトで縮小。
- 全部Web上で管理操作しなければならない場合、操作が容易。基本的にはローカル側でまとめたあとアップロードでき、シェル上で操作できるような機構が望ましい。
- アルバムごとのパスワード保護(ディレクトリ構造をそのまま使っているなら.htaccessでできる)。
Debian GNU/Linux unstableでのWebアルバム管理(インデクサ)ソフトを探してみると、次のようなところだろうか。
album - HTML photo album generator with theme support albumshaper - Photo album creator and photo manipulator bins - Generate static HTML photo albums using XML and EXIF tags cthumb - A program to generate themable Web picture albums curator - Turn directories of images into static web content gallery - a web-based photo album written in php gallery2 - web-based photo album written in PHP igal - online image gallery generator imageindex - generate static HTML galleries from images jigl - Generates a static html photo gallery from one or more directories of images libroxen-photoalbum - Photo album module for the Roxen Challenger web server llgal - Command-line online gallery generator lodju - Photo organizer and web gallery maker memories - a web-based photo sharing application phpix - A PHP-based web photo album webmagick - create gallery thumbnails for website zope-cmfphotoalbum - photo album module for zope content management framework zoph - Web based digital image presentation and management system
実際にインストールして試してみた。
- album

- コマンド生成型。サムネイルとインデックスを作るだけのシンプルなもの。シンプルすぎて機能がなんもない…。
- albumshaper
- Xが必要、らしく試しておらず。
- bins

- コマンド生成型。small/medium/large(オリジナル)の3種類のサイズを生成する(静的生成)。スライドショーはなし。キーワードサーチ機能あり。
- cthumb

- コマンド生成型。サムネイルとインデックスを作るだけ。
- curator

- identifyが見つからないと出るのはバグ?(オプションで/usr/binパスを指定すれば動く。)コマンド生成型。サムネイルとインデックスを作るだけ。
- gallery

- PHPアプリケーション。アップロードの方法はフォーム、ローカルディスク参照、Javaアプレットなど多彩。指定サイズの縮小版を静的に生成する。スライドショー機能やテーマ機能あり。アクセス制御自体はあるが、アルバムごとにやるのは面倒そう。PHPなのが…。
- gallery2

- MySQLまで使うゴテゴテPHPアプリ。galleryの強化版。やりすぎ…。
- igal

- コマンド生成型。サムネイルとインデックスを作るだけ。
- imageindex

- コマンド生成型。縮小静的画像を生成。これはいいかも?
- jigl

- コマンド生成型。一見良いんだけど、縮小画像「しか」表示しない?オプションで変えられるのかな。
- libroxen-photoalbum
- そもそもroxenが…。セッティングが面倒そうなので試用せず。
- llgal

- コマンド生成型。jiglの前身?機能はほとんどなし。
- lodju
- なんかpython2.3見にいってエラーになるんだが…。
- memories
- mod-Perl。うまくセットアップできず。
- phpix
- apache1依存のPHPアプリ?
- webmagick

- コマンド生成型。サムネイルとインデックスを作るだけ。しかもサムネイルからの画像はそのまま生ファイルなのか…。
- zope-cmfphotoalbum
- Zope上のWebアプリケーション。Zope自体がめんどくさい…
- zoph
- PHPアプリケーション。MySQLとか使うみたいでやっぱりめんどくさい…
imageindex、galleryという選択で、PHPは嫌だということを考えると、imageindexが第一候補かな。ブラウザサイズに合わせて縮小というのはなかなかないものだ。固定縮小画像は静的生成なのでサイズを食うのが難点(galleryでも同じ)。
2006年11月28日
2006年11月27日
豚肉のスペイン風トマト煮、野菜のホイル焼きとコロッケ
トマト煮レシピ。ホイル焼きのほうは玉葱とピーマン、塩と胡椒とオイルを振ってホイルに包み、オーブントースターで蒸し焼き。昼の残りのコロッケと合わせた。
2006年11月24日
2006年11月22日
2006年11月21日
Debianアーカイブ署名鍵が更新
昨日付けでsecure APTに使われるDebianアーカイブ署名の鍵が変わったようです。
pub 1024D/6070D3A1 2006-11-20 [expires: 2009-07-01] uid Debian Archive Automatic Signing Key (4.0/etch) <ftpmaster@debian.org>
「Etchを出すぞ」という気概でしょうか。
2006年11月20日
2006年11月19日
サーロインステーキ
久々に鉄板を出してきてステーキを載せてみる。つけあわせは人参、じゃが芋、コーン。ソースはバターと肉汁にバルサミコ酢を入れて煮つめたもの。鉄板だとまったく味が別物だなー。面倒でもやはり鉄板を使うようにしよう。
2006年11月18日
Subject: DebConf7: registration and call for papers
来年のDebconf(エジンバラ、2007年6月17日〜23日)の事前登録と論文募集が始まったようだ。
小林君あたり、dburrowsとbubulleと一緒に何か発表してくるのはいかが。スピーカーには必要に応じてトラベルスポンサーや招待レターなどの配慮があるはず。
[update 2006.11.18] 7月じゃなくて6月だ。ボケた。
2006年11月17日
2006年11月14日
今日のDebconf po翻訳
だいぶ前からHenrichさんに言われていたのだが、ようやくpo-trans状況ページを最新と同期するように直した。i18n.debian.net活用されてるな。遅いけど。
いきなり大量のfuzzy/untranslatedが…ca-certificates、clamav-data、flashplugin-nonfree、fontconfig、phpwiki、postfixについて更新をバグ報告。風邪治ってないので今日はこんなもんで。
Xen×NVidia×amd64
C2Dマシンで試そうとしたのだけど、親のカーネルがNVidiaドライバと非常に相性が悪くクラッシュ(でOopsしたログを瞬間見せてすぐリブート)してしまうようだ。
環境はamd64で、カーネルは2.6.18-2-xen-amd64。これにnvidia-kernel 8776-1および9625-2のそれぞれを試してみたのだが駄目。カーネル2.6.16でvesaドライバを使ってるXenopixは動いた。クラッシュログが取りにくいのと、こういうクラッシュはあまり情報がないのでちと困りぎみ。
[update 2006.11.14] コメントいただいたパッチで動作するようになった。ありがとうございます。
2006年11月13日
羊丼、大根の味噌汁
三軒茶屋のカムイというジンギスカンのお店で、「カムイ丼」という牛丼の代わりに羊を使ったものを食べたことがある。脂が強いほかはわりあい普通のもの。
薄切りの羊が売ってたので、家でもこれを使って牛丼の要領で作ってみた。羊の味はそんなに強くない。
『BINARY HACKS』
すでにblogを中心とした口コミで発売前からPS3どころではない人気となっている本書が、バイナリの日の昨日(11月11日)に発売された。書店やAmazonでもまたたく間に品切れとのことで、Yahoo!オークションへの転売目的の買占めといった不届きな事態がないか心配されるところだ。
本書を生み出すきっかけとなった「Binary 2.0カンファレンス2005」が開催されたのは、昨年の12月のことである。コンピュータや言語の低いレベルな話というのはたいへん興味深く、またスピーカーも話術巧みな人が大半を占めていて非常に素晴しいカンファレンスであった。binutilsやランタイムいじりなどの「モヤモヤ」した低レベル技術を「バイナリ」という言葉でまとめた、主催の高林氏のセンスはさすがであり、キャッチーな言葉で人々を釣り惑わす手管にかけては彼に並ぶものがない。
カンファレンスが終わってすぐに、氏からこの内容をふくらませて書籍化することになったと聞いた。1年近くの予想外な難産とはなったが、ついに出版されたことは慶祝の至りだ。現在の賑いも、本書への待望がどれだけ大きかったかを裏付ける。
380ページのハンディながら分厚いこの1冊には、名立たる“バイナリを知る者”(バイナリアン)からの100のハックが収められている。構成はわりあい大雑把で体系だって順に読むものではないし、いわゆる「バッドノウハウ」スレスレ(むしろバッドノウハウのレベルを振り切れちゃった?)のテクニックだってある。普通の人は一生かかわることがないものも多いし、Windowsと軽量言語(Lightweight Language)全盛の中で、LinuxだのNetBSDだのアセンブラだのと言っているのは時代遅れかもしれない。
それでも、本書はおもしろい。
本書を読んで覚えたのは、「商業出版された同人誌」という感覚だ。無論、編集・出版・流通といった点で同人誌とは異なるが、売れるための構成や内容に縛られることなく、高名な著者陣が自然に集まり、好きなものを好きなように書き、自己の持つ才知を大いに世に向けてアウトプットするという特性を、本書は持っている。このような色合いはオライリー社のHACKSシリーズ全般にも言えることではあるのだが、「バイナリ」という0|1という明確な意味の割に漠然とした派生表現があるこの言葉によって、枠に囚われない叡智のごった煮が本書ではより濃厚に調理されている。概してバイナリアン向けのツールは、高機能にもかかわらず、ドキュメントがまったくないか、manページの乏しい記述から内容を把握せよというものが多いものだ。そのノウハウが書籍の形でまとめられただけでも多数の人々の福音となるだろう。
ハッカーがバイナリを熟知しているという必要は必ずしもない。しかし、バイナリアンはまぎれもなくハッカーである。バイナリアンハッカーたちの叡智を味わい、低レベルを楽しもう。
さらなるバイナリアンへの道としては、大いなるアセンブラの世界がその先に待っている。海外のバイナリアンRandall Hydeの筆による『Write Great Code Volume 1:ハードウェアを知り、ソフトウェアを書く』がそのガイドになるだろう。なお、続編の『Write Great Code Volume 2:低いレベルで考え、高いレベルで書く』も近日発売予定だ。
2006年11月12日
2006年11月08日
2006年11月07日
2006年11月06日
芋煮
芋煮権威のtakuo先生に教えを乞いつつ。こんにゃく買ってくるの忘れた。
- 里芋の皮をむき、ごぼうはこすってスライスして、酢水に漬けておく。
- 土鍋に里芋、ごぼう、人参を入れ、水を注いで火にかける。
- こまめにあくを取る。
- 醤油、塩、砂糖、酒を入れる。薄味目に。
- 椎茸、ネギ、牛肉を入れ、あくを取る。
- 塩と醤油で調味して出来あがり。
2006年11月05日
suspend-to-ram
daisukeのdynabook記事 を読んで。うちでは昔newsforgeで紹介されていたスクリプトを少しいじって使ってる。 Xをソフトウェアカーソルにした以外は特に特別なことはしてない。 サスペンド前にVTを切り替えるのと、ビデオの状態を書き出しているのがミソ?
#!/bin/sh
xlock &
cardctl eject
# discover video card's ID
ID=`lspci | grep VGA | awk '{ print $1 }' | sed -e 's@0000:@@' -e 's@:@/@'`
# securely create a temporary file
TMP_FILE=`mktemp /var/tmp/video_state.XXXXXX`
trap 'rm -f $TMP_FILE' 0 1 15
# switch to virtual terminal 1 to avoid graphics
# corruption in X
chvt 1
# write all unwritten data (just in case)
sync
# dump current data from the video card to the
# temporary file
cat /proc/bus/pci/$ID > $TMP_FILE
# suspend
echo -n mem > /sys/power/state
# restore video card data from the temporary file
# on resume
cat $TMP_FILE > /proc/bus/pci/$ID
# switch back to virtual terminal 7 (running X)
chvt 7
# remove temporary file
rm -f $TMP_FILE
私もなんか機会があったら借りるかなぁ。今は借りてもなんもできんが…
『運転』
子供の頃、学研の図鑑をよく読んでいた。主に開いていたのは昆虫や電車の図鑑だったが、図鑑シリーズの1冊にはいろいろな乗り物の解剖図と運転席の写真、巻末付録には(本当に動かしちゃ困るので触りだけだけど)動かし方まで載っているものがあり、秋葉原の交通博物館に父親に連れていってもらっては夢を膨らませていた(ような気がする)。
本書を読んで甦ったのは、その懐しい感覚だ。著者の丹念地道かつ体当たりな取材からつむぎ出されるその文章からは、さまざまな乗り物の運転席が鮮明に写し出され、その運転感覚を楽しむこともできる。単なる運転方法を集めただけではなく、それを実際に職業あるいは趣味として各専門家が思い入れタップリに答えていることがその秘訣だろう。
電車、ジャンボ、潜水艦、バス、ヘリ、胃カメラ、SL、タンカー、カヤック、飛行機、スキージャンプ、雪上車、ジェットフォイル、地下鉄、ヨット、ラジコンヘリ、ホバークラフト、馬、トロリーバス、川下り、モノレール、熱気球、競艇、トレーラー、車いすレーサ、アシモ、馬運車、グライダー、都電、リニア。よくもまぁ集めたものである。宇宙モノがないのは日本の寂しい事情の反映か。
著者が自動車関係のライターなこともあり、マニアでもないとよくわかんないキーワードがときどき出てくるが、それを差し引いても楽しめる佳作。息子と電車の運転絵本を眺めてたらなんかワクワクしてきちゃった、というパパにはぜひともお勧めしたい。文庫化されているのでコストパフォーマンスも上々。
2006年11月04日
2006年11月03日
Y2を久々にdist-upgrade
chroot内はまめにアップデートしているのだけど、Xなどを管轄する母体をアップデートするのは久しぶり。
- ddskkがXEmacsでうまくアップデートできなくなっていた。回避策はあったような気がするが、今はEmacs21しか使っていないのでXEmacsを削除して対処。
- libuimの途中バージョンを入れていたため、アップデートでたいへんな目にあう。これsarge→etchで大丈夫?
- カーネルを2.6.18に上げた。sl-modem、ndiswrapperをビルドしておく。
- uswsuspを使ってみた。吊るしカーネル2.6.17以降なら簡単。ただ、フックをかなり調整しないと、swsuspend2+hibernateに比べて復帰時にいろいろな障害が出そうな気がする。フックは/usr/shareにあるので更新すると消えちゃいそう…。
- pccドライバが三浦さんのところのでは動かなくなっていたので、横田さんバージョンを使った。三浦さんのhotkey.plを使い続ける場合はcheck_driver_biosでPCC Extra Driver versionの部分を少しいじる必要あり。
- KDE環境でなぜかOSDが動かなくなってしまった。hotkeyで使っていたので痛い。
- compizを実験してみた。起動はするのだが、ウィンドウ枠が全部白くなり、redrawもうまくできてない感じ。あと、ときどきササる。速度は全然問題ないが、ハングは困るのであきらめとこう…。Ubuntuなら良い設定を書いてくれるんだろうか。
- ACPI suspendして復帰すると、カーソルがなくなっちゃうようになった。ソフトウェアカーソルに設定を書き換えたが、まだXを再起動してない。
- firefoxなどあちこちのフォントが小さくなった。dpi変わったかな。あ、変わっとる。
- gaimのインターフェイスが新しくなっていた。
- digikamのインターフェイスが(また)新しくなっていた。あまり使いやすくはない…。
- SDコントローラのsdhciドライバは、R5C575には対応していないか。コードいじってロードさせてみたらカーネルが停止した。成功した方がいたら教えてください。
2006年11月02日
Debian-Installer for Etch rc1リリース計画
fjpより。
2 Nov Final build and upload of d-i 3 Nov Switch links for daily CD images to etch_d-i 3-5 Nov Final testing using other and daily CD images 4/5 Nov Weekly full CD build 5-9 Nov Further testing 3-8 Nov Preparation of release notes, errata, etc. 6/7 Nov Migration of d-i to testing 7/8 Nov RC1 CD builds 8/9 Nov Release
リリース後はできるだけ多くのテストをお願いします。バグ報告がかなり多数で既知かどうか判断しにくいこと、あるいはインストーラを構成する別のパッケージのほうで報告されていることなどあってややこしいのですが、wikiなどが参考になるでしょう。i386/amd64のようにユーザーベースが多いものはよくテストされているのですが、PPC、ARM、hppa、SPARC、Alpha、IA64といったあたりはテストがまだ不十分です。glantank向けのハックがtbmによって行われたので、お持ちの方は試してみてはいかがでしょうか。
日本語における問題については、debian-devel at debian.or.jpメーリングリストなどで話し合うことも可能です。
ドライトマトとオリーブのペンネ
お湯で戻したドライトマト、ニンニク、黒オリーブ、緑オリーブ、アンチョビ、オリーブオイルをミキサーで混ぜ、フライパンで温めて、パスタの茹で汁を少し加える。茹でたペンネとあえる。
2006年11月01日
mlterm 2.9.3-5
utmpをdisableにすると、x86_64版のFTBFSを召喚することが判明。要はtimeval構造体を32/64のbiarch環境ではutmp構造体にそのまま代入しちゃダメってことで、manページにあるとおりにtv_sec、tv_usecだけを代入するように修正して通し。パッチをupstreamにお送りした。
Subject: [Debconf-announce] DebConf7, 17--23 June 2007
来年のDebconfカンファレンスのスケジュールが発表になった。場所はスコットランドのエジンバラ。
- 6月9日 設営準備
- 6月10日 DebCamp(ハック合宿)開始
- 6月15日 DebCamp終了
- 6月16日 DebianDay (一般向けの発表日。DDにはあまり目新しいことはない)
- 6月17日 DebConf講演開始
- 6月20日 1日観光
- 6月23日 DebConf講演終了
- 6月24日 掃除、撤収
私は多分行かないので、l10n関連で活動している方々が行っていただけるとよいな(支援が必要なときには声かけて。検討します)。
その他、DebConfの現場スタッフとして活動したい人はdebconf7-localteamに連絡せよとのこと。Debconf日本招致を考えてる人は参加してみるとよいかと。
![[hatena]](http://d.hatena.ne.jp/images/b_entry_de.gif)











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