2007年02月28日

ブリの刺身サラダ、豆腐とネギの味噌汁、きゅうりのぬか漬け

サラダ野菜と大根ツマにブリを切って載せただけ。若干ブリの味が薄いな。

2007年02月27日

debconf po翻訳

IRCでbubulleに「kmuto、〜を早く訳さないと」と言われまくったので、とりあえず作業。ez-ipupdate、nethack、gpsd、gallery2。で昨晩ばばっとやって送ったまではよかったんだが…

…違うディレクトリのpoを一生懸命添付して送っていて、肝心のファイルは上書きして消してしまっていたらしい…。今朝「なんかどれもd-iのpoだよー」とツッコミが来ていて倒れる。あわててやり直しがてら訳も見直して送信。時間が開いてなかったからまだやり直しが効いた。やれやれ。

frのほうは100%になったようだ。すごい。

タコス

牛肉をスパイスで絡め、ピーマン、チリ、玉葱、トマトと一緒にオーブンで焼く。熱いうちにアボカドを切って並べる。トルティーヤで巻いて食べる。おいしいんだけど、あとで腹がチクチクする…

2007年02月26日

ラムとほうれん草のカレー

カルフールでラムカレー用肉を買ってきたので、インド風カレーに。ラムと野菜(人参、ナス、じゃが芋、ガルバンゾ豆)は炒めて圧力鍋に10分ほどかけ、玉葱やマサラで作ったルーを混ぜ入れる。ほうれん草は炒めてミキサーにかけて混ぜる。

2007年02月25日

豚肉のバジル炒め、カボチャの煮付け

豚肉とピーマンは細切りにして胡椒を振り、唐辛子とニンニクと一緒に炒め、強火でバジル、砂糖、塩、ナンプラーとさっと混ぜる。

2007年02月24日

鳥、昆布でだしを取り、白菜、水菜、豆腐、豚、えのき、しめじ、椎茸。人参が終わっていたのに気付かなかったのが不覚。

2007年02月23日

ボンゴレビアンコ、ホタルイカとグリーンピースのマリネ

マリネのほうを先に。グリーンピースは塩茹でする。オリーブオイルでニンニクを炒め、イカとグリーンピースをソテーする。マリネ容器に入れてオリーブオイル、ワインビネガー、塩、胡椒で絡めて味が染みるまで放っておく。

続いてボンゴレ。

  1. アサリの砂を吐かせておく。水菜を軽く茹でておく。
  2. バターでニンニクと唐辛子を炒め、みじん切りの玉葱を入れてじっくり炒める。
  3. アサリを入れ、蓋をして開かせる。
  4. 開いたら白ワインを入れて強火で飛ばす。
  5. アサリを取り出す。アサリの半分くらいは殻から外し、殻は捨てる。
  6. パスタの茹で汁と胡椒を入れ、煮詰めてソース状にする。
  7. パスタ、アサリ、ソースを絡め、水菜を添える。

『香水 〜ある人殺しの物語』



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18世紀のフランスに、神の奇跡かはたまた悪魔の諸行か、体にも老廃物にも臭いがなく、その代わりとして恐しく鋭敏な嗅覚を持つ男、その名はグルヌイユが生まれた。誰からも愛を受けることなく良心や道徳などもなく、しかし毒虫のようにじっと耐えて育った彼は、ついに至高の香りを作るべくその“材料”の蒐集に向けて蠢き始める。

嗅覚への執着、感情を持たない主人公、不潔で悪臭たちこめるパリ市街、驚くほどさまざまでまた恐しく時間を費す香水技術の世界、そして我々は誰もが意識することなく香りに基いて行動し判断している。いずれも着眼点に優れており、クライマックスとなる広場での狂乱円舞のシーンは圧倒的だ。

……なのだが、訳が悪いのか原文が悪いのか、『羊たちの沈黙』『ハンニバル』(トマス・ハリス著)において視覚や味覚への刺激を感じたようには、本書からは視覚と嗅覚への刺激はついに得られることはなかった。香水に縁がないというのも1つの理由だろうが、語の選定があまり良くなくて訳が固かったり、あるいは文体がいまいちしっかりしていない――粗野にしたいのか上品にしたいのかが切り取ったシーンの中だけでも統一感がなく、読みにくいと感じる。原文にしても、グルヌイユは愛だとか名声だとかを超越しているかのように見えて、香りの王宮(レクター博士の「記憶の宮殿」はこれを真似したのかな?)では王様気分で悦に入るなど十分に俗物的だし、彼の手によって作られる“好ましい香り”も結局は大衆が求めるもののと合致しているに過ぎない。史上最もセンセーショナルな結末というのは大袈裟もいいところだろう。

本作は『パフューム -ある人殺しの物語-』として映画化されており、日本では来週には公開とのことだ。映画向きのストーリーであろうし、原作の稚拙・余剰な部分を取り払って映像から冷たく香り立つ作品になっていることを期待したい(DVDが出たら観るかもしれない、というくらいだけど)。スタッフ陣は豪華。

しかしスピルバーグがこれやったらどういうことになってたんだか…ものすごくガッカリするラストになることだけは確実そう。

2007年02月22日

ミネストローネ

野菜のみで作ってみた。腹もちはあまりよくないので、肉も何か別に作ったほうがよかったかも…。

  1. 大豆を茹でる。
  2. セロリと玉葱、人参とじゃが芋とズッキーニ、白菜とレタスというように入れる順序グループごとに分けて切る。適当に粗くざくざくと。レタスは手でちぎる。
  3. 鍋にオリーブオイルを張り、ニンニクとベイリーブスを入れて炒める。
  4. セロリと玉葱を炒める。
  5. 玉葱が透明になったら人参じゃが芋ズッキーニを入れる。
  6. じゃが芋が透けてきたら白菜とレタスを入れる。
  7. 白ワインを入れて強火で飛ばす。
  8. 潰したホールトマト、塩、水、茹であがった大豆を入れ、中火で煮る。
  9. 塩、胡椒で調味する。

Sarge d-i 2.6.20

Debian 3.1r5がリリースされ、カーネル2.6.20もリリースされているので、こちらのカスタムSargeインストーラもリリースした(sarge-custom-0221)。 USB版とTFTP版もリリース。詳細については英語版のほうを参照。 サポートはしないけど、報告は歓迎。

なお、デスクトップタスクをインストールできない=GNOMEのインストールができない問題はかなり厄介で、udevパッケージが古すぎるhalパッケージに対して文句を言うのだが、新しいhalパッケージを作るにはdbusパッケージを更新しないといけない。dbusパッケージを更新するには…… という依存地獄が待っているので、www.backports.orgの誰か猛者ががんばってくれることを期待したい。Subversion 1.4を移植できた(これ感謝大)君たちならできる!

[追記] 2.6.20のNFS+aclサーバ機能でポインタエラーがあり、CVE勧告が出て2.6.20.1がリリースされた。該当サービスを使いたい場合はkernel.orgなどからカーネルを取得してビルドされたし。

2007年02月21日

お好み焼き

キャベツ、豚バラ肉、いか、人参、山芋、椎茸、ダシ、牛乳、薄力粉、焼きそば、おたふくソース、青海苔、桜海老、かつお節にて。

2007年02月20日

ハンバーガー

アメリカンで不健康なハンバーガーが食べたくなったので、バンズっぽいパンの入手を機に作ってみる。

玉葱のスライスは水にさらしておく。ピクルスを薄切り。トマトも輪切りに。レタスは適当にちぎる。マヨネーズとからしとビネガーを混ぜておく。パンチェッタ(またはベーコン)はオリーブオイルでカリカリに焼いておく。ハンバーグは、玉葱のみじん切りをニンニクと炒めたあと、挽肉、塩、胡椒、ナツメグ、牛乳、パン粉、卵と一緒によく混ぜてしっかりとした固まりにする。オーブンのトレイに付け合わせ用のポテトを入れ、網を置いてその上にハンバーグを置き、焼く。途中で玉葱のスライスと、ホイル包みにしたバンズを入れて温める。あとはバンズに挟んでいくだけ。

まぁまぁそれっぽいモノになった。塩気はもうちょっと強くてもよかったかもしれない。途中でナイフを入れてしまうと後々後悔することになることもわかった。飲み物はストロー付きじゃないとハマる。3度目の正直となるパンチェッタ、今回はすごく上手にできた。中は綺麗に赤くて、脂の量も塩気も以前のよりずっと良くなった。

2007年02月19日

『Software Design』2007年3月号



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特集「Linux日本語入力システム入門」で重鎮の並ぶ中、Appendix「im-switchを使う」と題して末席を汚す。
im-switchについては、元々tagohさんのハックやアドバイスをパクらせて頂いて、今はすっかりメンテを放棄してOsamu Aokiさんにお任せして、とつくづくひどいメンテナである。ともかく、EtchのデスクトップインストールですぐにAnthyが使えるというのはなかなか嬉しいものだ(language-envはバグ報告がいっぱいきているのだけど、多分メンテしない…)。

第2特集の「Hyper Estraierを使いこなせ!」も役立ちそうである。

『独習UNIX 第2版』



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最近のお仕事から。99年に刊行した旧版の『独習UNIX』も原書の時点ではだいぶ古くて取捨選択から追記からと大変だったのだけれど、2007年にもなるとさすがにその更新さえ古いにも程があるという状態になっていた。

今回の版は、同僚の藤田氏が現代的な話題についての加筆と編集を担当し、私は監修として随時コメントおよび修正を行うというプロセスを経て出来上がった。時代の潮流からLinux環境での話が比較的多めになってはいるが、UNIX全般におけるユーザー環境の基礎知識という根幹のスタンスは変化していない。

2007年02月18日

鳥唐揚げ、千切りキャベツ、大根おろし添え

唐揚げの衣は生姜、にんにく、片栗粉、醤油、味醂、酒、塩、胡椒、ごま油にて。

2007年02月17日

タイカレー

豚肉、人参、椎茸、ナス、じゃが芋、ピーマンにて。

2007年02月16日

ラザーニャ

久しぶりに。マッシュルームがスーパーで大量に安売りしていたので、これを全部入れてみた。

  1. ボローニャソースを作成。オリーブオイルでニンニクを炒め、みじん切りの玉葱とニンジン、ベイリーブスを入れてじっくり炒める。挽肉、スライスのマッシュルームを入れて強火で炒めたあと、赤ワインを入れて飛ばす。ホールトマト、セージやオレガノなどのハーブ、塩、胡椒を入れて煮詰める。
  2. ベシャメルソースを作成。薄切り玉葱とバター、強力粉を弱火で練り、牛乳、白ワインで伸ばす。ベイリーブス、コンソメと胡椒を入れてとろみがつくまで混ぜる。
  3. パスタをくっつかないように茹でて水にさらす。
  4. オーブン鍋にオリーブオイル、ベシャメルを伸ばす。
  5. 水気を拭いたパスタ→ボローニャソース→チーズ→パスタ→ベシャメル→と重ねていく(このへんはいろいろ流儀があるようだ)。
  6. 最後にパン粉を軽く振り、無塩バターを載せる。
  7. 250度のオーブンに入れて焼く。

2007年02月15日

鍋風うどん

バレンタインデーといえばうどんである。よくわからないが。
鶏肉と昆布でだし汁を作り、醤油、味醂、酒、塩で味つけ。具は人参、白菜、椎茸、ネギ、豆腐。

2007年02月14日

鰯の干物、大根おろし、ほうれん草と卵の炒め物、きゅうりのぬか漬け、豆腐とワカメの味噌汁

和食系。

2007年02月13日

チキンステーキ

鳥モモ肉に切れ目を入れて塩胡椒と強力粉を振り、ニンニクとオリーブオイルで中まで焼く。熱くした鉄板に茹でた人参とじゃが芋を入れ、鶏肉、バターを載せる。

2007年02月12日

おはぎ

あずき餡が残ってたので、おやつにお萩を作ってみた。

  1. もち米半合を3〜5時間ほど水に漬けておく。
  2. 水150ccと共に炊く。
  3. 炊き上がった米を潰し、各団子用の量に小分けする。
  4. 手に水をつけて丸める。
  5. ラップにあんを広げ、団子を中に入れて包んで全体にあんをくっつける。

お茶と一緒においしく頂いた。 あんに少し塩を入れたほうがシャープになったかもしれない。綺麗に全体にくっつけるにはもう一工夫必要そう。

Subject: [Debconf-announce] DebConf8 location: Mar del Plata, Argentina

来年2008年のDebconfはアルゼンチンに決定したらしい(地図)。南半球で8月2〜3週ということで、冬まっただ中。今年と違って興味はあるが、日本で航空券が高い時期、かつ服装が非常に困りそうだ…。行くのもまた30時間くらいかかるしなぁ。

2007年02月11日

豚の角煮、きゅうりのぬか漬け

豚バラ肉は胡椒を振って全体を炒め、お湯をかけて余分な油を切る。圧力鍋に肉、ゆで卵、生姜、ネギ、八角、醤油、砂糖、塩、泡盛、酒、味醂、水を入れて20分圧をかける。青梗菜を炒めて皿に盛り、上に角煮と卵を載せる。

『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』



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攻殻機動隊2nd GIGのストーリーに続く1話完結版。 劇場用ではないのかというくらいの恐しく気合いの入ったクオリティ。全体に暗めな映像の中で「傀儡廻」をキーワードに緊張感ある数々の伏線が1つにまとまっていく。 八方美人外交の副産物でテロリストを招き入れる日本、極化する代議士。目的もなく生き続ける貴腐老人、虐待から逃れる子供たち。実際に予測され得る近未来社会がリアルな不気味さを持つ。

そして、シリーズを通して頼もしく成長――あるいは寂しげに老化していく登場人物たち。『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』とSACシリーズを全部観ていないと(『イノセンス』は観なくていいヨ)展開に置いていかれそうだが、これらを観て楽しめた人には本作品も確実に楽しめる内容だ。メイドロボに茅葺総理、外務省にゴーダにクゼ(いずれも一瞬だけど)、お約束の戦車への飛び乗り、とこれまでの作品を観ていた人へのサービス精神も旺盛。

「なぎ払え!」



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2007年02月10日

ビーフシチュー

牛スネとバラをニンニクと油で炒めて、玉葱・人参・じゃが芋・マッシュルームも炒めて、ブーケガルニとセロリとクローブを入れて水入れてアクを取ってワインを注いで圧をかける。…コスモのビーフシチュールーが切れてた。泣く泣く買いに走るが、売ってなくてハウスのルーでお茶を濁すことに。ワインビネガーやスパイスでごまかす。

2007年02月09日

焼き餃子

ちょっと具の水気が出て作るのに苦労したけど、味良くできた。の品質はだいぶ一定してきたか?

カルボナーラ、ツナレタスサラダ

7日の補完。ヒレで作ったパンチェッタは脂がなさすぎで、昔食べたまぐろの干物のお菓子みたいだ(笑)。また豚バラで作ってみよう。

2007年02月07日

VMwareのスクリーンキャプチャをもうちょっと楽にする

VMwareは非常に便利かつ高機能な仮想マシン環境であり、仕事上外せないツールの1つである。業務の中ではスクリーンキャプチャを撮影することがよくあるのだが、VMwareのゲスト内からだと、Ctrl+Altでゲストから抜け→VMメニューからCapture Screenを選び→パスとファイル名を指定して→上書きしようとすると確認ダイアログが出て→保存→ゲストにマウスを戻してクリック という手順を毎回踏まないといけないのが不満であった。

当然ながらホストはDebianなのでリモートログインできるし、コマンドで何か指令与えられるんじゃないかと思っていたのだがどうやら存在しないようだ。

単純にGNOMEスクリーンショットなどでホストからキャプチャしようとした場合はマウスカーソルを取得できないためにエラーになってしまい、撮れるのはルートウィンドウだけなのだが、実は対象ウィンドウを名前で直接指定できるようなツールであれば、マウスカーソルに関係なく「VMware Workstation」(Playerだと名前違うのかな)という名前を探してキャプチャすることができる。

ということで、ImageMagickパッケージのimportコマンドでVMwareのウィンドウごとキャプチャを行い、同パッケージのidentifyコマンドでサイズを取得したあとにconvertでクロッピングを行うというスクリプトをshの習作に書いてみた(dashだと動かないかも)。capture-vmware.gz

Debian環境ではimagemagickパッケージをインストールして、capture-vmwareをパスの通ったところに置き、リモートシェルから「capture-vmware vmware.bmp」のようにすればよい。フォーマットはImageMagickに従うので、たとえばvmware.epsだとかvmware.jpgだとかvmware.tiffだとかもできる。クロッピングに使うマージンサイズは環境依存だと思われるので、~/.capture-vmwarercを用意して適当に変数を調整のこと。

メカジキと鶏肉と玉葱のタンドリー風オーブン焼き

ニンニクのみじん切り、ヨーグルト、カレー粉、唐辛子、フィッシュマサラその他各種スパイス、胡椒、塩、油、レモン汁をよく混ぜて、メカジキと鶏肉を漬け込む。鉄板に野菜と一緒に並べ、オーブンで焼き上げる。

2007年02月06日

Debian Project Leader Elections 2007

今年もこの季節がやって参りました。〜2/25までノミネート、2/25〜3/18にキャンペーン(ディスカッション)、3/18〜4/8に投票という予定。さっそくノミネートしてきたのは――

  • Wouter Verhelst: m68kポーターとしてがんばる(がんばりすぎ)デカイ人。フィンランドで会った。比較的常識人かな。
  • Gustavo Franco: IRC nickはstratus。Gustavo Silvaとは違う人。planetでときどき見かける。
  • Sven Luther: ネタか?ネタなのか? 2005年〜2006年を騒がせた、彷徨えるユダヤ人Jonathan Waltherの再来、今ここに。None of the Aboveに勝利できるのか?

…dancerjあたりノミネートしたら案外行けるんじゃないか?

2007年02月05日

Windows VistaにDebian Etchをインストール(…してみようとした)

Debian用のディスク領域を少し空けてVistaをインストールし、後からDebianをインストールすれば、インストレーションは問題なく進むしGRUBで切り分けもできる。良い子はこれで。これならノートラブル、鉄板。

というだけだと検証にならないので……Vistaで全領域が占有されているところに、Debianインストーラのリサイズメニューで削り出すという手段を試してみる。実際には内部でntfsresizeが実行され、Windows 2000/XPあたりのパーティションならうまく動作する。

実際に実行しようとすると、エラーで失敗しコンソール4を見ろと出るはずだ。 「Resizing of Vista NTFS partitions is not supported. See http://bugs.debian.org/379835 for details」。VistaではNTFSのボリュームバージョンが3.1に上がっており、testingで使われていたntfsprogs 1.11.2-1ではサポートされていなかった。

で、このたびVista NTFSもサポートされたという1.13.1-6がtestingに落ちてきたので、partman-partitioningのresize.shで該当箇所のexit 1でエラー終了する箇所をスキップさせて試してみる(画面の前の良い子は真似をしないように)。

ntfsresizeは順調に進む。が、やっぱり壊れてしまった。起動不能、ntfsresize -iでも見えず、partmanからも当然ながらunknownなファイルシステムと化してしまう。なんとなく#379628の状況から悪化したような感じ。解決は遠い。良い子はPartitionMagicなどを使いましょう。

ちなみに、いくつかのところで説明されているようにVistaではブートローダが変わっており、boot.iniではなくなっている。つまり、以前に紹介したWin32 Debianインストーラは動作しない(現状リサイズできないので意味もあまりないわけだが)。メニューを追加するようなGUIもないので、コマンドプロンプトウィンドウからbceditでちまちまと作業するしかないようだ。

ぶりの刺身、豆腐とネギの味噌汁

おでかけして疲れたので、簡単なものに。いつも買ってる安い豆腐なのに妙においしくできた。

2007年02月03日

すき焼き

1日の補完(2日はこれにうどん入り)。牛肉、人参、しめじ、えのき、椎茸、焼き豆腐、春菊、白菜、ネギ、白滝にて。

2007年02月01日

鮭のムニエルとナス、ポテトサラダ、きゅうりのぬか漬け

食べたいものを並べてみたら、よくわからない組み合わせになってしまった(笑)。