2007年09月30日
しめさば、きゅうりのぬか漬け
18日に作ったものの残り(最後の皮剥前まで)をハイシールで密封しておいたのだが、これを開封して食べてみた。漬け込むような状態になったので最初のときのような瑞々しさはないが、本来の保存食らしい漬かり感と鯖のこってり感を味わえるものになっていた。これはこれでおいしいかも。密封自体は完璧で、もっと長くても平気そうな感じだった。
ナスのペペロンチーノ、スペイン風パンとサラミのトマト煮込み
28日の補完。日曜日に持ってきてもらったパンがだいぶ固くなってしまったので、スペイン風の余り物調理にする。ニンニクとみじん切りの玉葱を炒めて色付いたところでピーマンを加え、千切ったパンを入れてさらに炒める。トマトのざく切りと赤ワインを入れて煮詰め、サラミ(またはハム)、塩、胡椒を入れて混ぜる。けっこうおいしい。
若干パンの量が心許なかったので、ペペロンチーノも作っておく。完全絶望にしようか考えたけど、ナスがちょっと危険域に入りそうだったので投入。
ハムと卵のチャーハン、酸辣湯
25日の補完。乾燥ナマコを朝からお湯で戻してみてたんだけど、あまり膨らまずにコリコリ感の残るものになった。まぁこれはこれで悪くはないが…。酸辣湯はこんな感じで→ 干し椎茸、干し貝柱、鳥ガラスープ、紹興酒で作ったスープを煮立て、細切りにした豚肉、海老、ホタテ、ナマコを加えて強火で。アクが浮いたら弱火にして素早く取り、豆腐、水溶き片栗粉、中国醤油、塩と入れていく。溶き卵を入れて一煮立ちさせたらネギを入れる。各器に黒酢、胡椒、ゴマ油を用意してスープを入れて一混ぜし、すぐに供する。
2007年09月25日
『密封パック器「ハイシール」』
生ハムの保存には真空パックがいいらしいよという噂を聞き、生ハムドリブンで買っておいた。他社のように「真空」といわず「密封」というのがNationalの良心か(笑)。まぁ製品自体は某アジア製だったけど。
これは楽しい! 生ハムはもちろん、サラミも、素麺も、乾燥ボルチーニも、ドライトマトも、しめさばも(これはちょっと後が大変に…)、空気抜いてパッキング。
蓋を開けて手前でヒーティング、奥で吸気(強・弱あり)という構造になっている。吸気で水分が出るときにはトレイにたまるようになっている。付属のロール袋を使う場合には適当な長さに切ってから片側をヒーティングして圧着し、物を詰め込んだら内容物に合わせて吸気のスイッチオン。グォォォォと音はけっこうする。これで吸いすぎてバキュームに負荷かかるようになると自動停止してしまい、また開けてやり直さないといけないのでほどほどに。吸気→ヒーティングは自動ではなく手動でやらないといけないので、その間にちょっとだけ空気が戻ってしまうのはご愛敬か。圧着は3秒程度でできる。
付属のロール袋を使うのが一番ではあるけど、もともと圧着されていたような薄手のもの(菓子袋とか)なら吸気と再圧着が可能。真空料理とか簡易レトルトとかの技もあるらしいのだけど、当面は保存に重点を置いて使っていくつもり。物を冷蔵庫で痛ませちゃいやすい人にもいいんじゃないかな。
2007年09月24日
KDE + GS_LIBの罠
mhattaさんからgs-*をマージしたghostscript 8.61の準備ができたということでテスト。 英語については問題なく表示できたのだが、日本語を表示しようとすると、Ryumin-Light-EUC-Hが見つからないといったエラーで苦しむ。
gs-cjk-resourceは入ってるし、cmap-adobe-japan1は全部入りにしてるし、フォントはdfontmgrでsazanamiに変えたりしてもだめだし……とmhattaさんのほうでは出来ていることが出来なくて悩んでたのだけど、ふとこの前にもGS_LIB環境変数の有無で変になるということがあったのを思い出した。
結論としては、GS_LIBが設定されているとgs-cjk-resource的フォントやCMapを発見できなくなるので、これを外す必要がある(英語だと大丈夫なのは見る経路が違うから?)。こんな問題を起こしそうな環境変数を設定した覚えはなかったのだが、どうやらstartkdeでこんなことをしているらしい。
# Get Ghostscript to look into user's KDE fonts dir for additional Fontmap
if test -n "$GS_LIB" ; then
GS_LIB=$usr_fdir:$GS_LIB
export GS_LIB
else
GS_LIB=$usr_fdir
export GS_LIB
fi
うーむ、ハタ迷惑な…。startkdeのこれはupstream由来だし、外してもらうのは抵抗が大きそうなんだけどどうしたものか。
前菜盛り合わせ、ピッツァ
同僚を呼んでピッツァパーチー。今回の前菜は、次のとおり。
- アボカドとまぐろ刺身のわさびマヨネーズあえ
- ツナとアンチョビのムース
- ボンレスハムのムース
- 黒オリーブと玉葱のマリネ
- じゃがいものアリオリソース
- 緑オリーブとドライトマトのマリネ
- オーブン焼き赤ピーマンのマリネ
このほかに、スペインサラミと生ハム(ワインと最高に合うなー)。ピッツァは各自1枚ずつ作成。デザートは持ってきていただいたタカギのスイート。
16:00から始めたけど、皆さん終電近くまでずっと飲み食べおしゃべり。
『未来世紀ブラジル』
「最悪」「最高」と世間の評価が真っ二つに分かれる作品だろう。私とパートナーにとっては、最初から最後までとてもおもしろい映画だった。ジョージオーウェルの『1984年』が(最後まで含めて)好きな人には強力にお勧め。
情報省と情報剥奪省に代表される徹底した杓子定規・非効率・非人間的な官僚主義社会で、夢見がちな主人公のサムは夢でいつも会っていた運命の女性ジルを見つけるが、彼女は官僚の失策の穴埋めにその存在を消されようとしていた。サムは修理屋兼お尋ね者タトルの助けを得て脱出、そして……
というようなストーリーはさておいて、『1984年』からのインスパイアの端々と、ご都合主義で強引だけどなんか許せちゃうインド映画テイストと、チープ感あふれる夢世界と、ダクトへの惜しみないフェチシズムっぷりと、ブラックな美容整形と、爆発爆発爆発をごっちゃ混ぜにして、勢いでつっ走る監督の映像と音の創造物が脳内に送り込まれるのが楽しい。なお、観てるときは気にならないけど、時間はけっこう長いので、余韻が終わってから疲れがどっと出てくる。
未来社会への警鐘がどうだとか、ストーリーが不鮮明なのでもっとゆとりを考えてくださいだとか、映像がCGじゃなくてチープだとか、あの伏線はどうなったんだとか、暗い気持ちになって絶望したとか、タイトルが意味不明でサンバやサッカーの映画かと思ったらだまされた謝罪と賠償をとか、そういう小難しく真面目に考えちゃう人は本編はまったく向かないので、押井守でも観るほうがいいだろう。
2007年09月22日
カーネル2.6.22 + VMware 6.0
最近Debianネタが少ないのだけど、最近いろいろ忙しくて、-usersの質問に答えるのと、リマインダをもらってpo更新くらいしかしていない。困ったものです。
久々にsid環境のアップデートおよびカーネルのアップデートをしてみた(2.6.21→2.6.22)。
nvidia-glxがX.Orgの更新で蹴られるようになってしまった。nvidia-kernelドライバのほうはビルドできるものの、これでは起動ができん。DRIをあきらめればnvドライバで動くようなので、xserver-video-nvを使うように設定しておく。
現時点ではVMware Workstation 6.0のモジュール(vmnet-only)がビルドできないようだ。検索すると出てくるように、パッチを適用する。
- カーネルヘッダパッケージ (linux-headers-〜) をインストールしておく。
- パッチをダウンロードする。
- cd /usr/local/lib/vmware/modules/source でモジュールソースディレクトリ(インストールで別の場所を指定していたら適宜読み替え)に移動し、tar zxf vmnet.tar で展開する。
- cd vmnet-only で展開されたディレクトリに移動し、patch -p1 < ~/vmware-workstation-6.0_linux-kernel-2.6.22.patch でパッチを適用する。
- cd .. でソースディレクトリに戻り、mv vmnet.tar vmnet_orig.tar で元ファイルの退避、tar cf vmnet.tar vmnet-only で更新済みアーカイブを作成する。
- vmware-config.pl を実行してモジュールを構成し直す。パッチが適用されているので、2.6.22でもビルドできるはず。
あらら、2.6.21でできていたACPIスリープができなくなった。原因はログを見てもよくわかっていない(そのうち真面目に探そう)。とりあえずはs2diskでしのぐ。
そのほかは特に本日のsid更新で異常なことは起きていないようだ。
鳥唐揚げ、ポテトサラダ +おまけのサラミ(サルシチョンイベリコベジョータ)
久しぶりに唐揚げと、ジャーマンポテトサラダ。
スペイン生ハム「ハモンセラーノ」とスペインサラミ「サルシチョンイベリコベジョータ」をパーティー用に購入したのが届く。それなりの値段になるけど、g単価換算するとスーパーで売ってるものと同じか安いくらい。しかもこっちは本場物。サラミが長すぎて冷蔵庫に入らないので、切って余った部分を先につまみ食い。常温で放っておくと脂がじわっとしみてきて、口の中でとろける。獣的ではあるけどこれが日本物では食べられない味だよなぁ。酸味のあるポテトサラダとの相性もよい(甘いピクルスとは合わなかった)。ちなみに買ったお店はグルメミートワールド。対応も早く、代引きで買えて品質もいいので、また機会があれば使おうと思う(ラム肉とか。生ハムのスライサーとホルダーもちょっとほしいような気もするけど、これにハマるのは危険そうだ…)。
2007年09月20日
『デジタルコードレス電話機 JD-S10CL』
部屋にある棚の整理統合を行ったら、これまでの固定電話2つを置くスペースがなくなってしまった。固定電話自体は必要だけど何もでかい本体に場所を食わせることはないし、電話機としての機能には不満ありまくりだし、ということで調査。前にもヨドでチェックしたりしたのだが、固定電話というのはもはや日陰産業化してるのか、「これはひどい」というデザインと機能ばかり…。で、こういった固定電話の中で許せるものを選べと言われたらこれしかないだろう。色は白、赤、黒とあり、部屋のイメージに合わせて2人ともお揃いで白を選んだ。赤や黒もそれほどヒドい色というわけではないので、このへんは好みで選べばよいだろう。
SHARPのこのコードレスフォンは、本体側をゴテゴテさせず、子機側にほとんどの処理を任せるようになっている(ユーザから見た本体側の仕事としては、充電、アンテナ、留守電メッセージの存在表示のみ)。留守電は平時待機時には本体の緑ランプの円が点灯し(けっこう明るい)、メッセージが吹き込まれるとこれが点滅する。電波は無線LANなどと同じ2.4Gで水平100mは飛ばせるらしい(そんなにいらないよ…)。デフォルトはバンド6を使っているが1や11にも変更できる。家の11gは現在のバンドがちょうどよいのか、特に目立った干渉はないようだ。
子機側は白だとつくづくWiiリモコンにそっくり。ウリの1つである無接点充電は確かに便利で、底が本体と接地していれば画面がどこを向いていても充電されるようになっている。扱い方は一昔前の携帯インターフェイスに近い。ボタンは比較的押しやすく、押し間違えたり押し損ねたりということはあまりない。プッシュ時のビープ音はややうるさく、電話帳登録などをしているときなどはOFFにしたほうがいいかもしれない。音質はクリアなほうだと思う。必要性の高そうな機能――リモート操作、ナンバーディスプレイ対応、非通知拒否、番号拒否、登録番号鳴り分け、オンフックスピーカは揃っている。そのぶん、家族系アミューズメントなもの(「おばあちゃんからです」と電話が呼び出すなど)はない。強いて挙げれば偽のチャイム音を鳴らして電話を切り上げるよう促すという機能があるが、これってだいたいどの固定電話にもあるようだけど実際に使ってる人はいるんだろうかと興味がある。
ISDNの2回線それぞれに同じ電話機を接続しているが、仮に同時に通話しても特に干渉は発生しないようだ。
子機2台タイプはこんなかんじ。
『20in1高速版メモリリーダライタ』
マシンに標準で装備されていたカードリーダライタが死んでしまい、開けてはみたものの交換するのは恐しく手間がかかりそうだったので、ヨドんだついでにELECOMのこのUSB(2.0)タイプのリーダライタを購入。
コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、スマートメディア、マルチメディアカード、MMC 4.0、SDメモリーカード、SD ver1.1、miniSDカード、RSMMC、RSMMC4.0、メモリースティック、メモリースティックPRO、メモリースティックPRO High Speed、メモリースティックDuo、メモリースティックPRO Duo High Speed、xDピクチャーカード、xDピクチャーカードtypeM、xDピクチャーカードtypeH、microSDカード(T-Flash) に対応してる、らしい(一部排他関係)。今のところはCFとSDくらいしか使わないけど、携帯を交換したらメモリースティックを使いたくなることがあるかもしれんということで。
モノとしては「フツー」の小さいハコだし、MR-A20HSVはこのシリーズの中では一番癖がなくてデザイン的にうるさくないのがよいところ。カードの着脱も特にひっかかるような感じはない。
当然ながらLinuxでも普通に利用可能。4つのスロットがこんな風に見えている。
Host: scsi16 Channel: 00 Id: 00 Lun: 00 Vendor: Generic Model: USB SD Reader Rev: 1.00 Type: Direct-Access ANSI SCSI revision: 00 Host: scsi16 Channel: 00 Id: 00 Lun: 01 Vendor: Generic Model: USB CF Reader Rev: 1.01 Type: Direct-Access ANSI SCSI revision: 00 Host: scsi16 Channel: 00 Id: 00 Lun: 02 Vendor: Generic Model: USB SM Reader Rev: 1.02 Type: Direct-Access ANSI SCSI revision: 00 Host: scsi16 Channel: 00 Id: 00 Lun: 03 Vendor: Generic Model: USB MS Reader Rev: 1.03 Type: Direct-Access ANSI SCSI revision: 00 sd 16:0:0:0: Attached scsi removable disk sdc sd 16:0:0:1: Attached scsi removable disk sdd sd 16:0:0:2: Attached scsi removable disk sde sd 16:0:0:3: Attached scsi removable disk sdf
とんぎつね、ベビーリーフのサラダ
19日の補完。
トンかつ肉を薄くに叩いてから切って、薄力粉、卵を絡め油揚に包む。鉄鍋でだし汁、生姜、玉葱、醤油、酒、味醂、塩で煮立てたところに包み物を入れ、蓋をして煮含める。鍋の水気が切れて肉に火が通ったらできあがり。
しめさば
18日の補完。
3枚におろしてもらった鯖は、塩を強く両面に振って2〜3時間ほど置く。軽く洗って拭き取り、ひたひたにした酢と酒に30分ほど漬け込む。半分くらいまで色が変わったら、腹側の骨をそげとり、背骨があった辺りの小骨を丁寧に抜いていく。裏返して頭側から皮をはぎ、切って並べる。実家みやげのゆずに同僚からもらったわさび、という組み合わせでとてもうまかった。
水餃子
壊れちゃった内蔵メディアリーダに替えてUSB外付けのリーダを購入。ということで17日の補完。
塩をちょっと入れすぎたかな。豚肉は多めにしたのだけど、これはこれでうまい。ただ、野菜分を別に補給する必要がありそうだ。
2007年09月17日
2007年09月14日
2007年09月12日
キッチン用品いろいろ: 『防滴クッキング温度計』『Bengt Ek Design 611-W タイマー』『チタンコーティング魚キッチンバサミ』
ローストビーフやローストチキンを作るときに、油の出具合やフォークで判断できるほど目が肥えてないので購入(ローストビーフが焼豚モドキになると悲しいし…)。お菓子やパン作りにもいいかも?(やるのか?) 簡単にテストした限りでは、やや反応は遅れ目。本当に体温計そっくりなので放っておけば電源OFFになるのかと思ったけど、なんかずっと点いてた。Amazonのレビューアの言っているように、(1)表示部分は熱に強くないので、鍋に入れっぱなしというわけにはいかない (2)吊るすところがない。まぁ前者はこの値段だしそういうもんだと思うが、(2)は確かにちょっとなんとかしたいところではある。プラスチック部分に融着できないかな。
デザイン系のキッチンアナログタイマー。大外れ。見栄えは悪くないのだけど、なんとこれはセットするたびに一度完全に1回転させてゼンマイを巻き、それから目的の時間に合わせないといけない。これじゃ調理の合間に片手で操作できんではないか。舐めてんのか。ベル音は小さいというほどではないけど、10秒ほどのそのベルが鳴り終わるまで止められない(先回ししても無駄)。どうやら燃えないゴミを購入してしまったようだ。
チタンコーティングと大層な名前がついてるけど、まぁ基本的には普通のキッチンバサミ。魚もさばけます!と書いてある。食洗器には多分対応。ただ、バラせないので汚れがたまらないかなぁとちょっと心配ではある。切れ味は悪くなさそうだけど、左右の大きさが違うことからもわかるように、手にとるときの方向が強制されるのが若干面倒くさい。
この他にナショナルの密封パック器『ハイシール』も買ったんだけど、まだ使ってないので使ったときにレビュー予定。
2007年09月11日
東京エリアDebian勉強会、10月 at OSC2007: 『GNU/Linuxはふちなし印刷の夢を見るか?』
ということで、大田区産業プラザで10月5、6日に開催されるOSC2007 Fallの、6日(土曜日)のセッションで、 お話しする予定です。
定員30人なんだけど、どれだけ来るかなぁ。
2007年09月10日
冷やし中華
「誰にも教えたくない」とか書いてあるわりに、味はいまいちだった…。むぅ。今年の冷やし中華は多分これで終了。なんとなく、棒々鶏のつもりでソース作れば独自のおいしいの作れるんじゃないか?ということに思い当たった。来年は麺だけ買ってきて自作ソースの冷やし中華を作ってみることにしよう。
2007年09月06日
2007年09月05日
芋煮
IRCで芋煮の話が出てるのを聞いていたら芋煮が食べたくなった。ということで、
里芋、ゴボウ、コンニャク、昆布、牛肉、ネギ、えのきで芋煮。里芋とゴボウを酢水にさらした後、昆布、コンニャク、水でアクを取りながら柔らかくなるまで茹でる。牛肉、ネギ、えのき、醤油、味醂、砂糖、酒を入れて煮て、塩、醤油で調味する。
一番のキモとなるアク取りはけっこう真面目にやったのだけど、茹で時間が少々短くてやや芋が固めになってしまった。茹で具合をもう少しチェックしたほうがいいようだ。
2007年09月04日
トルコ風タコス
2日の補完。トルコ風なのは羊をトルコミックス的なスパイス群(パプリカ、オールスパイス、クミン、コリアンダーなど)で味つけたから。いつもの小麦粉トルティーヤではなく、コーントルティーヤで食べてみたのだけど、この料理だと小麦のほうが合うかなぁ。まぁコーンも悪くはない。
カルボナーラ、ベビーリーフと玉葱のサラダ
31日の補完。カルボナーラは久しぶりだったり? ベーコンをオリーブオイルでじっくり炒めてから白ワインを入れて飛ばしたあと、塩少々を入れ、パスタの茹で汁で伸ばす。茹で上がったパスタ、卵・胡椒・チーズをよく溶いたものと加えて、あえる。
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ナショナル 密封パック器「ハイシール」 BH-951
未来世紀ブラジル [DVD]
1984年 (ハヤカワ文庫 NV 8)
SHARP デジタルコードレス電話機 子機1台タイプ ホワイト JD-S10CL-W
SHARP デジタルコードレス電話機 子機2台タイプ ホワイト JD-S10CW-W
SHARP デジタルコードレス電話機 子機2台タイプ レッド JD-S10CW-R
SHARP デジタルコードレス電話機 子機2台タイプ ブラック JD-S10CW-B
ELECOM 20in1高速版メモリリーダライタ MR-A20HSV


DRETEC 防滴クッキング温度計 ホワイト O-207WT
Bengt Ek Design 611-W タイマー BNK015-W 7910016
パール金属 ナチュラル チタンコーティング 魚 キッチンバサミ C-536






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