2008年08月31日

オムライス

冷やゴハンを使って。玉葱を炒めてからベーコンを加え、ゴハンと刻んだイタリアントマトを加えて、塩、胡椒、ケチャップで味つけ。白ワイン・塩・胡椒を入れた溶き卵4/5を焼いて炒めゴハンを乗せ、残り1/5を上からかけて少し火を入れてから、フライパンに皿を乗せてひっくり返す。

秋刀魚、とうもろこしとキャベツのサラダ、だだっちゃ豆、きゅうりのぬか漬け、油揚と小松菜の味噌汁

29日の補完。秋刀魚の皮が全部剥げてもうた…。野菜たっぷりの食事になった。だだっちゃ豆は安く売ってたので購入。洗って塩を揉み、さらにこすり洗って、たっぷりの湯に塩少々入れ、蓋をして茹でて、少しさやが割れ始めたらざるに上げ、そのまま冷水に10秒浸して取り出し、塩をまぶす。うまうま。

ブルスケッタ、レタスとキュウリのサラダ

27日の補完。完熟トマトとアンチョビ、バジル、オリーブオイルと組み合わせがうますぎる件。

焼き餃子、ゴーヤチャンプルー

26日の補完。ゴーヤチャンプルーは豆腐とゴーヤと卵だけというシンプルなものだけど、カスタードクリーム作った残りの白身(卵3つ分)+全卵1つという組み合わせの溶き卵をかけたら優しい味でおいしかった。餃子はニラ、白菜、豚肉、ニンニク、生姜にて。おいしかったのだが、この餃子に絡んでその後horribleな事態が。

鳥とピーマンの唐揚げ、鶏皮と大根のスープ、もやしの酢のもの、きゅうりのぬか漬け

25日の補完。鳥食べまくり。もやしは根切りされたものを買ってきたんだけど、意外に苦い。

2008年08月29日

Subject: [ANN] Debian Installer Timeline - Release Candidate 1

otavioからdebian-bootに。

  • 8月28日: d-i絡みの翻訳更新リクエスト
  • 9月21日: 更新されたもののアップロード。カーネルやモジュール/udebがtesting落ち
  • 9月25日: udebの統合
  • 9月27日: debian-installerのアップデート
  • 10月3日: 最終イメージビルド
  • 10月5日: リリース予定日

10月5日にrc1リリースか。

9月21日にcjkフォントのアップロードをするのを忘れないようにしないと。

2008年08月25日

きゅうりと豚肉の味噌炒め、きゅうりとミョウガの酢の物、こんにゃくのピリ辛煮

キュウリの消化にスパート。炒め物は、ゴマ油で豚肉とピーマンを炒めたところにキュウリを加え、塩、醤油、酒、味醂、味噌と入れていった。豚肉とキュウリ、味噌とキュウリ、ピーマンとキュウリといずれも相性が良く、食感も良くて、新発見的なおいしさ。

2008年08月24日

ミラノ風カツレツ、フレッシュトマトソースがけ

こんどは肉分補給。ワイン入れて軽く火を通しただけのトマトソースとの相性がいい。

ひじきの煮物、野菜スープ、きゅうりのぬか漬け

22日の補完。和食で肉分は大豆で、とやたらベジタリアン風。パートナーご実家の野菜もだいぶなくなってきた。

2008年08月23日

『東京Ruby会議01』に参加してきた (前編)

8月21日夜にニフティ株式会社で行われた東京Ruby会議01に参加した。交通機関が崩れまくってたり、雷雨だったり(危険時間帯はちょうどセミナータイムで問題なかったけど)とあったけど、無事に開催。 角谷さんにもようやくご挨拶できた。


上述したように、会場は大森ベルポートにあるニフティ株式会社のセミナールーム。ベルポートの吹き抜けが無駄に高級ですごい。18時開場に合わせて入ったときにはまだスタッフだけだったが、18時45分の開始時間にはかなりの人入りとなっていた。


発起人の角谷信太郎氏の挨拶のあと、トップバッターを務めるのはタワーズ・クエスト社の和田卓人氏。「それ Ruby でもやりたい - ライブラリ移植と機能拡張のためのパターンランゲージ」と題して、フレームワークで抽象化されたSQL命令よりももっと手書きっぽい複雑なSQLを書くために、Java+SeasarフレームワークのS2DaoというソフトウェアをRubyに移植した経緯を語った。具体的にはSQL文字列内に/* */コメントを入れ、この中でctx[:job]のようにして値を埋め込んだり、IF文やBEGIN/END文で条件判定したりできる。移植にあたっての手順やアドバイスとしては、まずは本当に代替案がないかを探す、対象コードのテストがありまた利用したい機能が切り分け可能かを確認する、まずは綺麗な設計とか考えずにとりあえず動くようにする、一度に多の目的を達しようとせず1つひとつ順に実装する、実装内部を改善するためにブラックボックステストを使う、といった手法が挙げられた。


続いて、吉見圭司氏が「Sexy development with ClassX」というタイトルで、彼が実装したClassXライブラリを説明した。これはクラスのアクセッサ機能を拡張して、属性値の名前、書き込み権限、オプション化、デフォルト値、バリデーション、オブジェクトクラスなどを定義できるもの。多数の引数を持つ初期化メソッドでは通常、渡されたローカル変数をオブジェクトのグローバル変数に渡すといった手続きが必要になるが、ClassXを使うことでこのような処理は不要になる。また、設定ファイルなどでは値形式の制限やデフォルト値を設定でき、有用だ。コマンドラインアプリケーションではコマンドパラメータの複雑な解釈もできる。デメリットとしては、標準の処理に比べて遅すぎるというのが挙げられ、現在のところ100倍→35倍程度までは改善されたものの、さらなる最適化が必要という課題があることが述べられた。


3人目の発表者は、アイ・プライド社のこしばとしあき氏「オフィスで踏み出すRubyの世界」。Excelをこよなく愛する氏は、Javaのテストケースを作成するためにExcelファイルをRubyのWin32OLE機能を使って処理したという事例を示した。氏によればExcelは誰でも使っているほどに親しみやすいながらも、Excel APIはわりと使いやすく、ブック/シート/セルの階層構造を持っていて上位にアクセスすることもできるなど、能力が高い。これに「アプリケーションサーバーいらずのJSP」ことERBと、Visual Basicよりも容易に(Rubyなら基本型/オブジェクトの意識が不要で、ブロック渡しもできる)扱えるWin32OLEとを組み合わせてできたのが、氏のXLSモジュールだ。XLSモジュールでは、Excelのシートのデータが多次元のハッシュに変換される。実装したテストケース作成ツールは社内で評判よく、Rubyへの興味が高まったという話である。Excel活用をダシにしてRubyを勧めようと氏は述べ、「Happy Exceling!」と締めた。

(後編に続く)

『東京Ruby会議01』に参加してきた (後編)

東京Ruby会議01報告の続き(前編)。1人持ち時間5分の、Lightning Talkの開始。


最初は、森田尚氏の「DocDiff:Rubyで書かれたテキスト比較ユーティリティ」。Docdiffは行指向ではなく文字指向で差分を検出する日本語に対応した差分表示ツールで、Debianでは私がメンテナを務めている。デモで手間取りはしたものの、見事時間内にテキストの差分表示に成功していた。


二番手は松田明氏「Asakusa.rb設立のお知らせ」。RubyKaigiで角谷氏・ささだ氏・松田氏が超ご近所という衝撃の事実が判明というところから始まったこのグループ。「『飲みながらハック』というゆるふわな集まり」をテーゼとして、Ruby1.9をいじってみたり、「日本でRubyを作ってる人たちはRailsなんか使ってない」 vs 「Railsの人はRubyに興味も理解も愛情もない人が多すぎる」という超えられない壁で断絶している両ユーザーの交流を図るらしい。


続いての河野誠氏は、やはり同様に地域コミュニティ報告の「Tokyu.rb活動報告」。東急線沿線であればよし、沿線でなくても参加可能ならそれもよしというゆるいグループで、ADD(アルコールドリブン開発)によって成り立っているらしい。中規模活動目標としては、「ruby-trunkとedge-railsで飲み会の人数調整をする」が挙げられた。


最後は高井直人氏の「地域.rbのご提案 - Akasaka.rbの軌跡」。「笑いをとれるかという路線とは一線を画す」と述べつつ、淡々と話す中になぜか会場から笑いが漏れる。*.rbという場を作ることで、通常の宴席ではとても望めない技術話だとか、文献の輪読だとかもできるという主張には笑いつつもうなずけるものがある。


小休止を挟んで、バンカク社の柳澤康弘氏「Rails Outliner」。アウトラインエディタをRailsで記述して、サーバーにデータを持たせ、複数人で同時に編集することができる。編集結果はサーバーに送られ、わずかなタイムラグのみの「ほぼリアルタイム」で各接続クライアント画面に反映される。現時点ではアウトラインエディタの機能としてはそれほど高くなく、文字の入力、タブによるインデント変更、履歴、といった程度となっており、Emacs的な折り畳み機能などはない。パフォーマンス向上やEmacsライクショートカット、マインドマップ等形式の入出力などがTODOとして挙げられており、今後に期待したい。


荻野淳也氏の「あなたがMacでRubyを使うべき10の理由」。各所に笑いのツボを入れ、軽妙な語り口で聴衆を引き付けていた。RubyConfに行くと、皆Macユーザーだそうである。実際、今回の会場でもアンケートを取るとMacユーザーが大半を占めるという結果。言語の開発を主として務めるまつもと氏とささだ氏はMacユーザーではないが、「使う人はMac、作る人は別のOSでも」なのでいいらしい。MacとRubyを使うべき10の理由として荻野氏は、Unix(安定・簡素)、Preinstalled(デフォルトで用意されているのでおばあちゃんの環境にアプリケーションを構築するのも簡単!)、TextMate(すごく使いやすいコードエディタ)、RubyCocoa(Mac用のGUIアプリを簡単に作れる)、MacRuby(MacネイティブなRubyだから、ほかの環境じゃ使えない!)、Growl & ZenTest(イベント通知機能)、Gitjour(gitリポジトリをBonjourマルチキャスト)、Beauty(Rails Webサービスをリリースしてる37signalsによる紹介)、iPhone(RubyによるiPhone向けSDK)、Enthusiasm(I LOVE RUBY!)を挙げた。


クリアコード社の須藤功平氏による「Rabbit 2008」。彼はGoogle SoC 2005でSubversionのRuby bindingを作成したが、その絡みで/.jのAnonymous cowardに「スーパーハッカー」と呼んでもらったことがあり御礼が言いたいそうなので、自分がそうだという方は氏までご連絡されたい。講演の中心は、氏のライフワークとなっている著作ソフトウェアRabbitの紹介とプレゼン手法。Rabbitはプレゼンテーションツールで、一見して目立つのは画面下部にいるウサギと亀だろう。亀は時間、ウサギがスライドの経過枚数を表しており、亀にウサギが大きく遅れるのは不吉のサインというわけだ。Rabbitの基本ポリシーは、大きな文字と抽象化の2点。氏は、プレゼンに大きな文字を使うことで書きすぎて汚くなることを防ぎ、大事なことだけを、短くわかりやすい(わかった気にさせる)ことができると説く。Rabbitは入力、出力、外部インターフェイスの各所で抽象化を行っており、その例としてGL版の表示でページや文字を回したり、Webブラウザに表示したりといったデモを行って聴衆をどよめかせた。今後も、積極的に生きるためのRabbitのメンテナンスを続けるとのことだ。


最後の講演は、YuguiことRuby1.9リリースマネージャ園田裕貴氏による「Ruby1.9.1リリースに向けて」。1.9系初の安定版となる1.9.1は、今年の12月クリスマス前にリリースが予定されている(バグが直らなければ延期の可能性もある)。1.9.1は文法改善(ブロック引数やλ式など)、ライブラリの整頓(SOAP4R out、RubyGems inなど)、多言語化(StringやIOへのEncoding情報渡しサポート、エンコーディング変換)、バイトコードサポート(高速化・難読化、Pythonバイトコード変換など。現時点では日々変わっていて不定)といった特徴が挙げられる。安定へ向けては課題が多い。coverageの向上、RubySpecによる仕様構成、Redmineプロジェクト管理ツールを導入しようとしてるが人手が足りないし面倒くさい、各OSのサポートレベルでばらつきがある(supported/best effort/perhaps/not supportedという区分けを行い、今のところsupportedはDebian GNU/Linux 4.0 x86版のみ。OpenVMS、WinCE、OS/2、bcc32、Classic MacOSはメンテナの名乗りがないと危うい。djgppやhuman68k(!)は捨てることになりそう。BeOS、cygwin、GNU/Linux x86-64、FreeBSDはメンテナがいればbest effortになる)、ドキュメント活動は青木峰郎氏に期待しているがなかなか見通しが見えない、標準化はまだ端緒、などなど。プラットフォームメンテナ、Redmineの協力者、問題を次々と報告してくれる「クレーマー」、紹介するライター、お金を出してくれるパトロン、1.9を利用して不具合に自らぶち当たる人柱、人柱、人柱を求人中とのことだ。

最後に再び角谷氏が、地域Ruby会議として今後、札幌、九州、島根などで開催が計画されていること、本家たるRubyKaigiが来年東京近辺で開催予定であることを発表した。東京Ruby会議も第2回を開催するべく宣言され、東京Ruby会議01は拍手でその幕を閉じた。

さて、時間は夜の10時近い。公式な懇親会はないしRuby界隈の知人はあまりいないので、帰宅途中に1人で食べていこうと思ったものの、めぼしいところはどこも閉まっている…。結局スーパーの残り物惣菜でお茶を濁すことに…。しょぼーん。

なお、ニフティミーティングルームでは、後半になってから電源をお借りできたので助かった。無線LANについてはゲスト用キーパスフレーズが漏れ聞こえてはきたのだが、スタッフや講演者のご迷惑になってはいけないと思い、EMobile接続で済ませた(電波の入りは問題なし)。座ったポジションが悪くて撮影には不向き(講師の代わりに森田氏と須藤氏を激写しすぎ)だったが、机や椅子も2時間半の長丁場で座り詰めでも疲れることなく、会場提供のニフティ社には感謝する。マイクのコードが短くて、ちょっと苦労してたみたい。あれだと講師はうろうろできないし。
ライトニングトークでの大半を占めたとおり、最近のRubyコミュニティは地域グループ化しては、技術指向コミュニティあり、飲み会ドリブンコミュニティあり、と次々と設立されていて、昔のLUGみたいに分散衰退してしまわないかと不安に思えてしまうのだが、松田氏の言うように、主要開発メンバが日本に在住していて顔合わせも容易、母国語でそのまま通じ合える、世界的に使われている開発言語というのはRubyのほかになく、その特性を生かして各コミュニティも発展するものと信じたい。
何はともあれ、知り合いのそう多くない環境ではあるものの、けっこう楽しい時間を過ごすことができた。来年のRubyKaigiへの参加も検討しよう。

2008年08月22日

鶏肉とナスとピーマンのバルサミコ酢ソースパスタ、コーンスープ

20日の補完。コーンスープはかなり濃い目のものにしてみる。

  1. とうもろこし2本を茹でる。
  2. 鍋に玉葱半分の薄切りとバターを入れ、色付くまで弱火で炒める。
  3. とうもろこし1本の1/4くらいを残して、残り全部の粒を鍋に入れ、水をひたひたに注いで煮詰める。
  4. ミキサーで鍋の中身をペースト状にする。
  5. ペーストを鍋に戻し、コンソメ、残っていたとうもろこし粒を入れて、牛乳で延ばしていく。
  6. 生クリーム100ccを入れて少し煮てから、塩、胡椒で味を整える。

蒸し鳥のトマトソースがけ

19日の補完。鳥胸肉に塩をまぶしてビニール袋で固く包み、沸騰して火を止めた湯の中に入れて蓋をして1時間。ソースは、ニンニクを炒めてからざく切りのトマトを入れ、鳥から出た茹で汁の一部、塩、胡椒で味を整える。切った鳥にソースをかけ、パセリをふって出来上がり。美味。

さんまの干物、ナスとミョウガのごまあえ、きゅうりのぬか漬け、トマトと豆腐のサラダ

18日の補完。ナスは皮を一部残すよう縦に適当に剥いて、酒を振り、ラップをしてレンジ6分でチンする。茹で上がったナスを取り出して裂き、スライスしたミョウガをかける。ごま油、芝麻醤、醤油、黒酢、砂糖、白ごま、中華山椒を混ぜ、和える。不思議な味だが、悪くはないかな。

ピーマンのバルサミコ風味ペンネ、サラミ、トマトとキュウリのサラダ

17日の補完。パートナー実家から届いたお野菜をいろいろ使う。ピーマンとニンニクをオリーブオイルで揚げるようにじっくり炒め、ペンネとバルサミコ酢で絡める。トマトはスーパーで売っているようなものとは全然違う味。サラミパテは冷凍庫でずっと眠っているものを出してきた。クセはあるがトマトと一緒に食べるのもおいしい。

ロースステーキ

13日の補完。今回はバルサミコソースを牛脂と玉葱で別に作っておき、肉は塩胡椒して生のまま鉄板に乗せてみた。煙が出るまで熱くしたペレットのおかげで、食べ始めのレア→食べ終わる頃のウェルダンまでの段階を楽しめる。安かっただけにロース肉はちょっと固かった。つけあわせは玉葱、コーン、ほうれん草。

2008年08月13日

Debconf 8ストリーミング放送とか

アルゼンチンで開催されているDebconf 8は楽しくやってるようで羨しい。今回日本からの出席はDebian JP会長でもある上川さんのみ。ごはんはおいしいらしい。

もう中日となったが、スケジュールストリーミング。ちなみに今日13日はday tripの日でリアルタイムストリーミングはない。

ストリーミングはxineやtotem、mplayerで見ることができる。リアルタイム版の場合、講演時の音量と、講演間の待ち時間で流れるタンゴの音量が壮絶にバランスが悪いので注意。タイムゾーンが完全に逆なので深夜放送になってしまうのが厳しいところだな。

一昨日はbdaleの発表、昨日はmarkと、派生ディストロラウンドテーブルを見た。madduck、bubulle、holger、cesar、rhonda、vorlonといった面々は皆健在だな。

天ぷらうどん

ナス、椎茸、ピーマンを天ぷらにして、うどんと合わせてみた。おいしいがちょっと重い。

コロッケ、茹でキャベツとアスパラのつけあわせ、ゴーヤチャンプルー、きゅうりのぬか漬け、枝豆

11日の補完。コロッケは出来合い。野菜を食べやすいようにキャベツとアスパラを茹でて添えてみた。枝豆が一袋150円だったので塩茹でにしてみる。夏らしくてうまい。

チキンピカタ、野菜スープ、きゅうりのぬか漬け

10日の補完。鶏肉と卵をどうしたものかということで、チキンピカタなるものを作ってみる。本来は胸肉で作るらしいのだけどもも肉しかないのでこれでやってみる。

  1. 鶏肉にできるだけ切れ目を入れて薄く延ばし、塩胡椒する。
  2. 溶き卵によく絡める。
  3. 強力粉を加え混ぜる。
  4. フライパンで両面をカラリと焼く。

チキン南蛮のあんかけなし状態に似てる。けっこうおいしい。マヨネーズをかけて食べてみた。

野菜スープは、キャベツ、玉葱、ジャガイモ、人参、ナス、ニンニク、ベイリーブス、塩、水を入れて蓋をして煮たもの。

ペンネアラビアータ

9日の補完。久しぶりのアラビアータ、ナスをたっぷり入れておいしい。

カレーライス

6日の補完。豚バラ、人参、玉葱、ナスにて。コスモの出来合いのルーで和風だけど、まぁ悪くない。豚バラがちょっと脂多かったか。

鯵の干物、小うどん

5日の補完。うどんは人参、鶏肉、ネギを具にして簡単に作ったもの。おいしかった。

ハンバーグ

4日の補完。じゃが芋がちょっと茹で足りず、何度かレンジで再度火を通すことに…。

ごぼうとパンチェッタのソテー、野菜炒め、きゅうりのぬか漬け、豆腐とワカメの味噌汁

3日の補完。ソテーは、パンチェッタ(またはベーコン)をじっくり焼いて油を出し、薄切りにして水にさらしたゴボウを加え炒めるだけ。簡単だけどうまい。

冷やし中華

2日の補完。暑いので冷やし麺が食べたかった。ハム、トマト、卵、きゅうり、のりという取り合わせ。

青椒肉絲

1日の補完。オイスターソースがちょっと焦げたけど、まぁおいしい。

焼き餃子、里芋ときのこ野菜の煮物

7月31日の補完。餃子は白菜、豚肉、ニンニク、片栗というシンプルな具にしてみたけど、宇都宮餃子に似た感じの出来になった。煮物は昆布だしで里芋、こんにゃく、人参、玉葱、えのきを茹でて醤油、酒、味醂で味付けたもの。

鶏肉とナスの醤油風味パスタ、きゅうりのぬか漬け、きゅうりとレタスのサラダ

7月30日の補完。ぬか漬けと合わせたかったので、パスタの味つけをバルサミコ酢の代わりに醤油でやってみた。これもけっこううまい。

ゴーヤチャンプルー、鳥レバーのワイン煮、カボチャと鳥挽肉の煮付け

7月29日の補完。ヘルシーかつスタミナ補給系に。

サーロインステーキ、野菜スープ

7月28日の補完。片面だけ焼いて鉄板に乗せたら、ウェルダンになってしまった。焼かずに乗せるのでも十分かも(ソースが困るけど)。

豚の角煮

7月26日の補完。豚肉、卵、青梗菜で。